作者アーカイブ: takahashi_y - ページ 83

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クリスチャン新聞電子版 最新号(10月11日号)を公開

  10月11日号の主な内容 ★祈りとビジョン共有し前進--関西宣教フォーラムin大阪2015 ★端切れが豊かな物に--シオン錦秋湖 新キャンプハウスでキルトキャンプ ★3・11を生きるキリスト教--被災地支援 エマオ専従者佐藤真史さん講演 クリスチャン新聞電子版配信サイトにログインの上、ご覧下さい。 □――…
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首都圏の宣教を考える3 人々のニーズに耳を傾ける

  京成成田駅から徒歩15分。成田市に隣接する富里市の住宅街に成田教会はある。地域には成田空港の近さから、空港関係の仕事を持つ人、在留外国人が多い。若い人々も住み、児童も増加傾向だ。一方で、日本最大の参拝数をほこる寺、成田山新勝寺に関連した業者も多く、伝統的な土地柄でもある。成田教会は20年を経た群れを引き継…
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セレブレーション2か月 決起大会 マイケル・チャン氏も応援

11月20から22日に日本武道館で開催される「セレブレーションオブラブwith フランクリン・グラハム」へ向けた決起大会が、9月27日に、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪『飛天』で開かれた。 大会会長の村上宣道氏(ラジオ「世の光」テレビ「ライフライン」メッセンジャー)が、戦後来日本の宣教に果たしたビリーグラハム…
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錦織圭選手のコーチ マイケル・チャン氏が語る人生と敬虔な信仰

昨年、テニス全米オープンで日本人初の決勝進出を果たした錦織圭選手の飛躍の1つのきっかけと言われるのが、2013年からコーチを務めるマイケル・チャン氏。 チャン氏は17歳で全仏オープンを優勝し、活躍し続けた伝説的な選手であり、敬虔なクリスチャンである。信仰に基づいた事業「チャン・ファミリー基金」も立ち上げて、次世代の成長…
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クリスチャン新聞電子版 最新号(10月04日号)を公開

  10月04日号の主な内容 ★「二度と戦争に加担しない」--日本の教会の戦後70年─50+20 ★バイク・ツーリングで秋満喫--松原湖バイブレーション・ジャム ★子どもの経済・意欲・希望の格差考える--関西セミナーハウス開発教育セミナー クリスチャン新聞電子版配信サイトにログインの上、ご覧下さい。 □―――…
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首都圏の宣教を考える2 一人ひとりが立ち上がって

JR北浦和駅から徒歩10分ほど。噴水のある公園や美術館のある文教地区の住宅街に、インマヌエル浦和教会はある。開拓から58年。現在はゴスペル・ワークショップも開き、地域の人々も訪れている。 セレブレーションに向けた信徒向けセミナー「クリスチャンの生活と証しコース」の会場にもなっている。牧師の松井元始さんは「これを取り組ま…
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阪神タイガース・マートン選手の交流会 「神様は明日を分かっている」

9月23日、東京・千代田区神田駿河台のお茶の水クリスチャン・センターで阪神タイガースのマット・マートン選手によるイベントが開かれた。「わたしは野球選手である前に神の子どもなのです」とマートンさんは言う。 このイベントは11月20〜22日に日本武道館で行われる「セレブレーションオブラブwithフランクリン・グラハム」の応…
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新連載 首都圏の宣教を考える

日本の中枢であり、世界的にも最も人口が集中する「首都圏」。東京・神奈川・埼玉・千葉各都県で人口は3千万、プロテスタント教会数は2千に及ぶ。このエリアの宣教課題は多様だ。 11月20〜22日に東京の武道館で、首都圏の諸教会とビリー・グラハム伝道協会の協力による5万人規模の伝道集会「セレブレーションオブラブwith フラン…
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福音自由アジア青年大会 いつまでも残る霊的遺産を

日本福音自由教会協議会とアジア4か国によるアジア青年大会では、3日目の夜は、チュア・チュン・カイさん(シンガポール・カベナント福音自由教会主任牧師チーム教育部門責任者、アジア福音自由教会協議会会長) 第2テモテ2・2から、“Building a Legacy that Lastsいつまでも残る霊的遺産を作り上げる”と題…
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福音自由アジア青年大会 初の日本開催

  日本福音自由教会協議会は、アジアの4か国(香港、マレーシア、シンガポール、フィリピン)との、「アジア青年大会」(AYLC=同主催)を9月20〜23日に、初めて日本で開催している。テーマは「まきちらせ、愛を‼︎ 主の民と…」。クリスチャン青年の成長、教会形成、アジアと国をこえた交わりを目的とする。 3日目、…
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