「人数を追うのではなく、まず一人の魂に自分のできることで全力投球しよう。神がみ業をなされ、必ず道が開ける」。
9月に開かれた日本青年伝道会議(日本福音同盟青年委員会主催)の分科会「0から始まる青年宣教」 で、細田裕介牧師(アッセンブリー・駒ヶ根アルプスシオン教会)は自身の経験から子どもや青年への伝道方法について語った。

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