9月20日、東京スタジアムでの開会式、日本対ロシア戦を皮切りに始まった「ラグビーワールドカップ2019」。それに合わせて世界10か国以上から宣教チームが来日。各地の教会が受け皿となり、各国のラガーマンやコーチらがラグビークリニックやフェスティバル、国際親善プログラムを行い、一緒に試合を観戦するプログラムなどが行われた。(10月6日号以降で詳細)