検索結果 " 書籍で振り返る3・11 " - ページ 2

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【書籍で振り返る3・11⑥】『終わらないフクシマ 女性たちの声』

東日本大震災から10年を迎えます。この災害を教会、個人はどのように迎え、痛みを覚え、祈り、考え、行動したか。 いのちのことば社で刊行された手記について、クリスチャン新聞の当時の記事から振り返ります。 …
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【書籍で振り返る3・11⑤】『原発と私たちの責任 福音主義の立場から』

東日本大震災から10年を迎えます。この災害を教会、個人はどのように迎え、痛みを覚え、祈り、考え、行動したか。 いのちのことば社で刊行された手記について、クリスチャン新聞の当時の記事から振り返ります。 …
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【書籍で振り返る3・11④】『フクシマのあの日・あの時を語る 石ころの叫び』『子どものいのちを守りたい 「子ども保養プロジェクト」の願い』

  東日本大震災から10年を迎えます。この災害を教会、個人はどのように迎え、痛みを覚え、祈り、考え、行動したか。 いのちのことば社で刊行された手記について、クリスチャン新聞の当時の記事から振り返ります…
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【書籍で振り返る3・11③】『希望をつむぐ 被災者支援センター「エマオ」の取り組み』

東日本大震災から10年を迎えます。この災害を教会、個人はどのように迎え、痛みを覚え、祈り、考え、行動したか。 いのちのことば社で刊行された手記について、クリスチャン新聞の当時の記事から振り返ります。 …
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【書籍で振り返る3・11②】『被災地からの手紙From岩手』『痛むとき、神はどこにいるのか』

東日本大震災から10年を迎えます。この災害を教会、個人はどのように迎え、痛みを覚え、祈り、考え、行動したか。 いのちのことば社で刊行された手記について、クリスチャン新聞の当時の記事から振り返ります。 …
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[レビュー3]『パウロの言葉100選』『タクマカフェ』『ハンディー・コンコルダンス』『主の祈り霊想・講解』『ふり返る祈り』

「喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい」「愛は忍耐強い」…『パウロの言葉100選』(河合裕志著、日本キリスト教団出版局、千650円税込、四六判)の著者は「パウロの今も生き生きと語りかけて来る、その…
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[レビュー2]パウロの喜び、悲しみ、生き生きと 『小説パウロ キリストから世界を託された男』評・三澤隆男

ヒルデガルトさんはドイツで放送劇作家として活躍、福音的な立場から伝記や小説を書いてこられた方で、本書は24年前に出版、今も読み継がれていると聞いています。 回心から死に至るまでの足跡と思想が新約聖書に…
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[レビュー1]「寄り添う」を悩み、実践した30年 『たましいの安らぎ 病院チャプレンの歩みより』評・三村修

「もう先生とお会いすることはありませんから!」と言われた病院牧師(チャプレン)は、その患者さんと関わり続け、2人はやがて天国での再会を約束する(66頁)。 この本は、病む人、死を前にした患者さんたちに…
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