国家像「伝統、文化踏まえた『国柄』」に言及--自民党案の憲法改正ポイント発行
<自民案の国家像><「伝統、文化踏まえた『国柄』」に言及> 一方、自民党は6月に発行した「憲法改正のポイント|憲法改正に向けての主な論点|」の中で、「1 美…
<自民案の国家像><「伝統、文化踏まえた『国柄』」に言及> 一方、自民党は6月に発行した「憲法改正のポイント|憲法改正に向けての主な論点|」の中で、「1 美…
<横浜・長崎の教会堂が見える><教会建築史で見る日本の初期宣教><横浜で展覧会開催中> 今年は日米和親条約に基づく開国から150年目。開国や開港によって、日…
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><恵みのどんでん返し><1人の女性の闘病から教会が変えられ> 1985年ごろのこと、盛岡に遣わされて15年が過ぎていま…
<落穂抄> 「まるで幼子のようだった・」。今年3月に67歳で亡くなった女優の三ツ矢歌子さんを「偲ぶ会」が開かれた。三ツ矢さんの思い出が教会員や近しい人から語…
<有事法制下><靖国法案提出から35年>< 教会は「主の正義と平和」教えているか><西川氏 排外思想の精神風土問う> 1969年6月30日、自民党の有志らに…
<イラク戦争肯定の理由 2><ネオコン支持母体の論客に聞く><「先制攻撃戦争」正当化><テロへの自己防衛として> アメリカの保守的なクリスチャンはイラク戦争…
<一神教は排他的でない><朝祷会全国大会で岸英司司祭> 第43回朝祷会全国大会が、「平和、聖霊による一致」をテーマに5月21日、22日、福岡市の大名カトリッ…
<ろんせつ><教会の祭司的使命><民の傷を癒す宗教性を> 7月はじめに都内の教会で「涙の谷から神による赦しへ|オランダ人強制収容所の傷痕|」と題する証言集会…
<今週の本棚><『ポスト・モダン世界のキリスト教』><21世紀の方向示す来日講義> 本書は、昨年5月に来日した折に行われた全講義の翻訳記録である。すでに邦訳…
<長崎><家出中高生と向き合う教会><「愛される価値」知らせたい> 「何かあったら、いつでもおいでね」。長崎市内にあるH教会は現在、家出をした中高生数人を教…