【回顧と展望】戦後80年 次世代と考える
本紙連載 「教会の土台を〝共に〟考える」では、日本キリスト教史を専門とする山口陽一氏(東京基督教大学特任教授)が重要なテーマを解説し、10人の次世代のクリス…
本紙連載 「教会の土台を〝共に〟考える」では、日本キリスト教史を専門とする山口陽一氏(東京基督教大学特任教授)が重要なテーマを解説し、10人の次世代のクリス…
基督教イースト・エイジャ・ミッションが運営する山上国際学寮(東京都文京区)は10月20日、市民文化講演会「平和をつくり出す人たち―心の中に平和を」を開催した。…
8月6日の午後、日本基督教団・流川教会では、「8・6 キリスト者平和の祈り」が行われた。交読による祈り、マタイ6章25〜34節の聖書朗読、賛美、祝福と派遣など…
メッセージを語る森島氏 「なぜ礼拝は平和をつくる上で大切なのか」。原爆投下80年の8月9日、平和記念礼拝(長崎キリスト教協議会主催)が、長崎市横尾の長崎学院 …
左から菅野さん、紫園さん、岩本さん 長崎での原爆投下80年から一夜明け、8月10日、長崎市のイムマヌエル綜合伝道団長崎キリスト教会(坂田秀孝・ひとみ牧師)で、…
原爆投下80年の8月9日、平和記念礼拝(長崎キリスト教協議会主催)が、長崎市横尾の長崎学院 長崎外語大学チャペルで開催された。80年の節目の年は、世代を超え…
8月6日の夜、平和記念公園の原爆供養塔前で、「2025 キリスト者平和の集い」が行われた。広島市キリスト教会連盟主催。 原爆供養塔前では5日夜から6日夜にかけ…
8月6日の午後、日本基督教団・流川教会では、「8・6 キリスト者平和の祈り」が行われた。広島市キリスト教会連盟主催。121人が集まった。交読による祈り、マタイ…
8月6日の早朝、平和記念公園の原爆供養塔の前で、広島戦災供養会主催の「原爆死没者供養行事」が行われた。神道、仏教、キリスト教の三宗合同。キリスト教はカトリック…
「一国なり一民族が他に対して自己の優位を主張し、自己の繁栄のみを固守して譲らず、しかもその優位を貫徹させようとする覇道こそ、他を滅ぼすのみでなく、自らをも滅…