【放送伝道特集】顔が見えないからこそ 「私達の働きは聞くこと」 日本FEBC

 音声メディアに今もなお一定の需要があるのはなぜか。その理由について、FEBC日本統括ディレクター補佐の長倉崇宣さんは次のように語った。「ある時、リスナーの方が放送を聞いて、『自分もその場にいる感じがする』と感想をくれた。映像だとそうはならない。声だけだと想像を働かせて、聞く中で、自然に心の中に入ってくる。自分もその中にいるっていうことが体験できる。見える情報が、時には壁になることもある」  見えないメディアを通して、見えないお方と出会う。日本FEBCは73年にわたり、超教派の放送伝道を続けてきた、、、、、

《連載》西の窓から 第21回 船橋 誠

子ども、若者への働きかけを最優先課題として 「4/14(フォー・フォーティーン)関西フォーラム」の働きについて、紹介いたします。「4/14の窓運動」という子ど…

情報クリップ

【オンライン】D6オンライン・ファミリー・カンファレンス(アジア福音同盟主催) 5月23~24日。※英語。千円。申込14日まで。 申込URL https://…

27年関西でグラハム大会 四国は 来年

 関西の諸教会と、ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)と協力して準備しているウィル・グラハム・セレブレーション in 関西(Love and Hope in …