最新ニュース
板垣義彦さん(日清食品ビジネスサポート情報システムセンター係長)[上]--英国留学で出会ったクリスチャンたち
日清の情報システム づくりに取り組む お湯を注ぐだけで3分で食べられるカップ麺。元祖は1971年に日清食品が開発した「カップヌードル」だ。日清食品は「チキンラーメン」、焼きそばの「UFO」、うどんとそばの「どん兵衛」など...
<20代クリスチャンの成長と自立>[14]--“何故そこで働きたいのか”を祈りながら見つける 記・鈴木聖仕
クリスチャンの進路選択で重要なことは、神様にみこころを聞くことだ。まず進路について祈ってみるといい。祈りは必ず聞かれるからだ。神様はあなたにみこころを必ず示してくださる。 自分のやりたいこと、行きたいところがあるならそれ...
芹田敏夫さん(青山学院大学経済学部教授)--神の栄光現す金融の在り方求めて
金融危機、経済成長論、格差論争、紛糾する経済政策、あやしげな政治献金…。お金は人々の心をとらえるが、お金そのものが「悪」なのか。クリスチャンはお金や経済をどのようにとらえたらいいだろうか。金融学が専門の芹田敏夫さん(青山...
旧約知恵文学-神のかたちに生きる民[28]伝道者の書--新しいことなど何一つない 講師・鎌野直人
伝道者の書を読むというのは、ナレーターとコヘレトの共同作業で語られるメッセージに耳を傾けることにほかならない。それでは、ナレーターの結論とは何だろうか。 12・9〜14でナレーターは、これ以上の議論は必要ない、と論ずる。...
<20代クリスチャンの成長と自立>[13]--20代は人生について大きく悩むときがくる 記・鈴木聖仕
私にとって20代を思い起こすとき、ひとつの忘れられない出来事がある。それは東京基督教大学の4年生に進級した4月、原因不明の霊的スランプに陥ったときのことだ。 霊的に麻痺状態。祈っても独り言のようで、聖書を読んでも心に入っ...
特集/新学期 一日、一日をかけがいのない神様からの贈り物として生きる 記・守部喜雅
「人が成長するには、TEACHABLE(ティーチャブル・教えられやすさ)な心が大切なんだよ」。まだ、駆け出しの記者の頃、当時の編集長に言われたことばです。 “教えられやすさ”ということを、誰でもが自分の教師と理解してみて...
特集/2・11信教の自由を守る日 「邪悪な日に堅く立つ」ために--神中心の生き方を 講演者:櫛田 節夫
日本同盟基督教団「教会と国家」委員会主催の「2015年2・11信教の自由セミナー〈関西地区集会〉」が、大阪府松原市の松原聖書教会で開かれた。講師は西日本宣教学院教師で、単立・高松コミュニティーチャーチ教師の櫛田節夫氏。「...
特集/2・11信教の自由を守る日 若者には愛ある対話から--意見の違いと分裂とは違う 講演者:塚本良樹
日本ナザレン教団では、関東地区教会教育部主催による1日研修会が、同教団学園教会(千葉市稲毛区)を会場に行われた。テーマは「希望を告白する教会」。午前中の講演で講師の塚本良樹氏(キリスト者学生会[KGK]主事)は、大学、大...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

