最新ニュース
「被造物」の視点を教会、宣教の全活動に 福音主義神学会全国研究会議第一日
上がブックレス氏、下は中澤氏、被造物ケアに仕える人間のイメージ 「教会」「社会」「被造物世界」という3領域からの平和をテーマにした、日本福音主義神学会第17回全国研究会議が、11月18~20日にオンラインで始まった。 初...
《チャチャチャーチ》「平日を大切に。日曜日は教会で安らかに」
「金沢の地でゆるゆると確かな歩み」石川県金沢市 金沢愛(アガペー)キリスト教会 東京で学友だった實方(さねかた)秀太さんが金沢で牧師をしていると聞き、どうしているかと連絡を取ってみた。 特に親しかったというわけではないが...
教文館クリスマスマーケット開催中
銀座教文館(東京・中央区銀座4ノ5ノ1)では、「クリスマスマーケット」が教文館ビル3、4階のギャラリーで開催中だ。昨年まで「ハウス・オブ・クリスマス」の名称でクリスマスショップを開催してきたが、今年は「クリスマスマーケッ...
《連載》西の窓から 第15回 「よき友となる」ことに長けた関西の学生たち
キリスト者学生会(KGK)の関西地区で学生宣教の働きに仕え、半年が過ぎました。これまで関東で生まれ育ったので、学生から「ボケかツッコミか立場をはっきりさせたほうが良い」「この発音が違う」などのアドバイスを受けながら、関西文化を少しずつ学んでいます。 KGKでは、さまざまな交わりがもたれています。学校で聖書を読み祈る「学内活動」や、学校が近い学生同士で集まる「ブロック祈祷会」、関西全体で集まる「地区活動」などがあります。そのどれもが、遣わされた地で福音に生きることを励ます交わりで
「わたしたちにできることある」第2回キッズ環境プログラム
先月来日した森林再生に取り組むリナウドさんと松岡さん この夏、秋にかけて例年にない暑さが続き、地球の温暖化がますます危惧される。将来を生きる子どもたちにとって全世界的、全生活的な課題となっている。 聖書的環境コンソーシア...
導きの中でバトンをつなぐ キッズ&ファミリーサポートミッション
10月5日、キッズ&ファミリーサポートミッション主催の「教師・リーダー研修会」が、「バトンをつなぐ」をテーマに、クライストコミュニティ武庫之荘チャペルを会場に開催されました。大橋秀夫・謙一・真久(マーク)の、親・子・孫、同じ教会で牧会をしている3人が講師として立てられ、どのように牧師としてバトンをつないだのか、また信徒の牧会上でもバトンをつないでいるのか、赤裸々に語りました。
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