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ゴスペルフォークデュオ「Olive」40周年 星野富弘作品歌い続ける コンサートと「ミニ詩画展」も
東亜以子さん、小柳永子さんのふたりによるゴスペルフォークデュオ「Olive」(オリーブ)が、結成40年。新作アルバム「Best Friend」の発売にもあわせた記念コンサートが10月19日、インマヌエル高津キリスト教会...
「第39回関東聖化大会」で宮崎氏 「神の子として成長する聖化」
「第39回関東聖化大会」(関東聖化交友会主催)が10月21、22日、東京・目黒区上目黒のインマヌエル中目黒キリスト教会とオンライン併用で開催された。今年のテーマは「『聖化の再発見』~わたしたちはどう伝えて行くか」。初日の...
あなたの隣人を自分自 身のように愛しなさい 映画「アイミタガイ」
主人公・梓と恋人・澄人、祖母・綾子らが隣りの家のボヤを鎮めたとき、不始末を詫びに来たその家の息子に「こんなんは、相身互いや」と伝えたひと言が本作のタイトル。古くからの言葉の意味を問う若い梓と澄人に、綾子は「誰からも何もし...
【レビュー】『次世代創造に挑む宗教青年』『心折れる日を越え、明日を呼び寄せる』『差別する宗教』
コミュニティー崩壊、担い手不足、は地方の抱える課題だが、既存の宗教団体の課題でもある。『次世代創造に挑む宗教青年 地域振興と信仰継承をめぐって』(川又俊則・郭育仁編、ナカニシヤ出版、2千970円税込、A5判)は、仏教、神...
【書評】無自覚な日本的福音理解を揺さぶる対話 評・朝岡勝『私の救い、 私たちの希望 ボッシュ「宣教のパラダイム転換」を被災の地で読む』
牧師、神学者、オーガナイザー、プロデューサー等々いくつもの顔を持ちながら、いつも飄々(ひょうひょう)とした雰囲気と軽快なフットワークで日本のキリスト教界のエキュメニズム(カトリック教会とプロテスタント教会、...
創造の業を前進させる 日本G&M文化財団特別セミナー②
「聴くドラマ聖書」を日本で製作、運営している日本G&M文化財団が、9月30日、10月1日に仕事と信仰に焦点を当てたセミナーを、東京都内で開催した。講師は、同財団を擁する米国のG&M財団の共同代表を務めるアンディ・ミルズ氏...
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