『とっておきのさんびか物語』B・ヴォルゲマス&J・エレクソン・タダ共著(フォレストブックス、1260円)評・黒川 雄三
<B・ヴォルゲマス / J・エレクソン・タダ著 とっておきのさんびか物語><賛美歌の滋味を楽しみ、家族の共有財産に> 本書は、讃美歌・聖歌が親子・祖父母孫の…
<B・ヴォルゲマス / J・エレクソン・タダ著 とっておきのさんびか物語><賛美歌の滋味を楽しみ、家族の共有財産に> 本書は、讃美歌・聖歌が親子・祖父母孫の…
<神さまからの贈り物、子どもを愛するための本><『愛されるために生まれたのにね。』> 著者は、虐待などに苦しめられる子どもたちを救うために活動する「チルドレ…
<『聖書が教える親の道』> 「すべての父親と母親は、子どもを育てるためのチーム」と述べる本書では、親だけが子どもに与えることができる「愛」「教え」「懲らしめ…
<クリスマスの贈り物にも…心温まる本><『クリスマス詩集ーこの聖き夜に』> イエス・キリストの生誕をめぐる出来事を描いた詩集。作詞者がキリスト者であってもな…
<『いちばんうれしいおくりもの』> マックス・ルケードの『たいせつなきみ』シリーズ第5弾。おなじみの木彫りの小人パンチネロが、「つくり主の日」のためにエリに…
<毎日神様に出会っていますか?><ディボーションのすすめ> 「クリスチャンたるもの聖書に毎日触れ、聖書を土台として生きるべき」と頭では分かっていても日々の忙…
<お勧めディボーションブック><『ディリーブレッド』> はがきサイズの手軽な大きさ、中綴じで、表紙も含めて100ページという厚さは、まさにポケットサイズ。小…
<お勧めディボーションブック><『マルティン・ルター 日々のみことば』> 多くの聖書日課と同じく、この書も1日1ページタイプ。その日の聖書の1節と、ルタ…
<心の奥まった部屋で><生きる意味と力を呼び起こす時> 私は朝起きると、いつも空っぽの感じがします。聖書に飢えているのだと思います。聖書を開き、眠る前に噛み…
<通読、朗読、暗唱><無理なく楽しく><魂の健康と霊的成長に> 牧師になって27年もの年月がたちますが、毎日のディボーションが、聖書の読み方において確立して…