最新ニュース
<落ち穂>クリスチャン俳優シン・ヒョンジュン
<落ち穂> シン・ヒョンジュンという韓国人俳優を知っているだろうか。竹野内豊、チェ・ジウ共演で話題のTVドラマ「輪舞曲」で、韓国系マフィアグループのリーダー(実は捜査官)を演じている。昨年放映の「天国の階段」(クォン・...
無理な論理展開「ダ・ヴィンチ・コード」--福音主義神学会で丸山悟司氏講演
<無理な論理展開「ダ・ヴィンチ・コード」><むしろ信仰の再吟味を><福音主義神学会で丸山悟司氏講演> 5月に日本で映画公開される『ダ・ヴィンチ・コード』(ダン・ブラウン著)。キリスト教会関係者からは本書の悪影響を危惧す...
<父の姿から考える「家族」>オンヌリ教会の「父の学校」を訪ねて[下]
<がんばれ、おとうさん!><父の姿から考える「家族」><オンヌリ教会の「父の学校」を訪ねて・下><父像は教会の頭キリスト><社会では有能でも家庭では無能にならないために> 愛というエナジー 2月10日から3日間、東京...
新家庭像めざし雑誌創刊--松居 直さん[中]([株]福音館書店相談役)
<新家庭像目指し雑誌創刊><株式会社福音館書店 相談役 松居 直さん(中)> 「編集も出版もまったくわからないズブの素人でした」。1951年入社当時を、こう振り返る。配達から荷造り、郵便の宛名書き、書店の店番まで、本...
<佐藤綾子のイキイキクリスチャン自己表現法>[9]ありがとうを言えるうれしさ
<佐藤綾子のイキイキクリスチャン表現法><ありがとうを言えるうれしさ> 誰でも知っているのが、有名な「目には目を、歯には歯を」の1節でしょう。実はパフォーマンス心理学の立場からいえばこれによく通じるのが〈好意の返報性〉...
<カルトから真理への道>[5]悲劇の前に救い出された研究生 記・林 俊宏
<カルトから真理への道 5><悲劇の前に救い出された研究生> 昨年の師走、私が『エホバの証人の悲劇』を出版したわらび書房に1枚のファクスが届いた。 1年半近くエホバの証人の聖書研究を受けている主婦(35歳)からで、本...
<オピニオン>プロの「人を捕る漁師」の姿勢から学ぶ 記・波田 康
<オピニオン><~教界から~><プロの"人を捕る漁師"の姿勢から学ぶ> 私たちは伝道のことを考える時、どうしたら人々が振り向き、教会に足を運んでくれるかと考えます。私はテレビやラジオ、イベント関係者などの職種の方々と接...
<恵みのどんでん返し>倒れた父に教えられた御言葉の意 記・野中 宏樹
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><恵みのどんでん返し><神のなさるわざ> 中学生の頃には漠然と、「将来は医者になりたいな」と思っていたのに、高校時代には「実業家になって、しっかり金もうけをしたほうがいいな。そのた...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

