最新ニュース
【防災特集】九州 備えのため防災倉庫を九州各県の教会に設置
九州の教会は南海トラフ大地震を想定しつつ様々な災害に対しどんな備えをしているか? 九キ災は九州の教会を代表しているわけでなく、九州の各教会がどんな取組をしているかは分からない。九キ災としては各ネットワークとのゆるやかなつながりを大切にしている。「備えるプロジェクト」では九州各県の教会に防災倉庫の設置を進めている。これまで八つの教会にパンの缶詰200缶、500㎖の水200本に加え、必要に応じ中身を吟味している。各教会のためでもあるが、地域の方々のための備えとしての意味合いが強い。他地域での災害時には各倉庫から持ち出して支援に用いられる。賞味期限が近くなったら防災フェスタなどで近隣の方々に配布するなどして活用している、、、
9月8日号1面:「信州夏期宣教講座」で元イスラエル軍兵士講演 「敵にも”人権”はある」
今も続くイスラム組織ハマスとイスラエルの戦争。ガザ地区保健省8月15日の発表によれば、イスラエルのガザ報復攻撃により、パレスチナ人犠牲者は4万人を超えた。その大半は子ども、女性、高齢者だという(イスラエル側死者は8月7日...
《チャチャチャーチ》恵泉キリスト教会みどり野チャペル
自力ではなくただ恵みを受けて 茨城県牛久市は都心から約1時間、成田空港まで45分と交通も便利で、最近では牛久駅隣の「ひたち野うしく駅」周辺が開発され若い世代が増えつつある。牛久沼からは筑波山が見え、ブルーベリー園なども多...
第30回:「闇」や弱さも自己の一部として
碓井 真史 新潟青陵大学大学院教授/心理学者 「闇」や弱さも自己の一部として ディズニー・ピクサーのアニメ映画は、子どもが楽しむだけではなく、大人も感銘を受けるテーマ性を持っている。この夏の新作アニメ「インサイド・ヘッド...
ワールド・ビジョン・ジャパン アンバサダーアーティストに長沢崇史さん
「神の国は生き方を通じて伝わる」 世界の困難な中にいる子どもたちを支援する国際NGОワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)のアンバサダーアーティストに、牧師で、ワーシップリーダーとして活躍する長沢崇史さん(単立カナン・プ...
《連載》西の窓から 第13回 金沢泰裕
超教派の集会を通して堅固な教会を建て上げる 大阪宣教祈祷会が半世紀にわたって開催する大阪府民イースターと大阪府民クリスマス、六十周年を迎える大阪ケズィック・コンベンション、さらに、2026年ウィルグラハムセレブレーション...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です





