最新ニュース
震災の起こった時間に合わせて黙祷--聖公会・神戸聖ヨハネ教会
<震災の起きた時間に黙祷><真の復興願い礼拝><聖公会・神戸聖ヨハネ教会> 聖公会・神戸聖ヨハネ教会(角瀬克己主任牧師)では、阪神淡路大震災以後、毎年1月17日に震災を覚え真の復興を目指す集会を続けている。 今年も1...
<青年の今、これから>[2]福音を必要とされている地へ
<短期集中連載 2><青年の今、これから><「すっとKANTO」を振り返って><福音を必要とされている地へ><言葉や習慣になじめず孤独の中にいる人が多い> 関東圏のクリスチャン青年を対象に昨年12月28日から30日まで...
ビジネスマンとしての召しを受けて--西川 芳彦さん[中]([株]ブイエスシー代表取締役)
<ビジネスマンとしての召しを受けて><株式会社ブイエスシー 代表取締役 西川 芳彦さん(中)> 満たされない思いで もう30年も前になるのだろうか、「青春時代」というヒット曲があった。軽快なリズムと甲高い歌声がいたる...
<クリスチャン自己表現方>[7]落ち込んだ自分のリフレイミング 記・佐藤 綾子
<佐藤綾子のイキイキクリスチャン自己表現法 7>< 落ち込んだ自分のリフレイミング> 友人のお嬢さんが、所属しているスポーツクラブのロッカーで財布を盗まれました。それで、ガッカリして「なんて私だけ運が悪いんでしょう、い...
<スピリチュアリティと心の援助>[11]危機こそ「神の息」の働く場--詩人・水野源三の生涯から 講演・平山 正実
<シリーズ こころの対話ー聖学院シンポジウム 11><スピリチュアリティーと心の援助>< 危機こそ「神の息」の働く場><詩人水野源三の生涯から> 聖学院大学総合研究所シンポジウム「スピリチュアリティーとこころの援助」平...
<オピニオン>負け組みとともに笑える共生の社会 記・趙 南洙
<オピニオン><~教界から~><負け組もともに笑える共生の社会> どの社会でも勝ち組の話はおもしろくあこがれになります。「何を言われても、あらゆる手段を生かして勝ち組になれば人の見る目は変わるはず」「お金さえあれば、人...
<恵みのどんでん返し>自分だけでよいだろうか 記・喜友名 朝英
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><恵みのどんでん返し><「自分だけでよいだろうか」> 「自分だけでよいだろうか」。この言葉に私は「親から子に送る、信仰教育の修了書をあげたい」と思いました。これは、私たちの家庭で受...
テレホン・メッセージで北海道から沖縄まで--35年間絶え間なく福音伝えて 栄 義之さん
<北海道から沖縄まで><35年間絶え間なく福音伝え><富雄キリスト教会牧師 榮 義之> インターネットなどパソコンを用いた伝道が活発になってきている現在、いのちの電話、テレホンメッセージといった電話を用いた伝道の働きは...
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