<書評>『私たちにゆだねられた神の権威』チャールズ・クラフト著
<書評><チャールズ・クラフト著『私たちにゆだねられ た神の権威』前・後編><本来あるべきキリスト教?> 本書は、「この霊的な世界という次元が私の目の前に姿…
<書評><チャールズ・クラフト著『私たちにゆだねられ た神の権威』前・後編><本来あるべきキリスト教?> 本書は、「この霊的な世界という次元が私の目の前に姿…
<新刊書ひとくち紹介><山口幸子著『ホーリネスの流れ』> 日本ホーリネス教団・仙台南光沢教会の山口幸子牧師による人物伝。同教団の機関紙に連載されてきたものに…
記・木内 伸嘉 預言者イザヤの書には、やがて現れる救い主ご自身の言葉が記されている。「主はわたしに油をそそぎ、貧しい者に良い知らせを伝え、心の傷ついた者をい…
<永田町・霞ヶ関で働く人のクリスマス礼拝> 十二月六日夜、東京・麹町で国会議員や官庁職員らが集まり、クリスマス礼拝が開かれた。「永田町・霞ヶ関で働く人た…
<都心の教会で新ミレニアム カウントダウン> 一九〇〇年代を終え主キリストの降誕から二千回目の記念となる新年を賛美をもって迎えようと、十二月三十一日深夜、都…
<落穂抄>クリフ・リチャードの「祈りの歌」 英国では年々、日曜日に教会に通う人が減り、キリスト教離れが叫ばれているが、今年の冬は「祈りの歌」が全国でヒットし…
教育現場での「日の丸・君が代」の強制に対処する連携体制として発足した「『日の丸・君が代』の強制に反対するキリスト者教師・生徒・市民のネットワーク」が十…
「一九九九年│今、どこに立っているのか?」。第十一回「信教の自由セミナー」で、靖国神社国営化反対福音主義者の集い代表の西川重則さんが講演した。 九九年は…
ビジネスマン伝道が盛り上がるなか、クリスマスを伝道の機会にというクリスチャン・ビジネスマンらによる集会が都内各地で計画されている。 インターナショナルVI…
十一月十四日に逝去した冨士土地株式会社顧問の冨士野勉さん(単立・久遠キリスト教会員)が、毎月、東京・国分寺駅前にある同社内のホールで主宰していた超教派の集会…