最新ニュース
闇深くても光は届く「第61回首都圏イースターのつどい」で古波津氏
「第61回首都圏イースターのつどい」(同実行委員会/都内近県協力教会主催)が4月7日、東京・新宿区百人町のウェスレアン・淀橋教会で開かれた。 当日は、実行委員長の姫井雅夫氏(日基教団・赤坂教会牧師)の挨拶・...
ワールド・ビジョン・インターナショナル総裁来日 世界のため祈れば変わる
モーリー氏(右)と妻のバネッサ氏。東京・中央区の日本基督教団銀座教会で 世界100以上のワールド・ビジョンのオフィスを統括する、国際NGOワールド・ビジョン・インターナショナル総裁のアンドリュー・モーリー氏...
「ボランティアが集まらない中、何ができる?」 能登半島地震第4回情報共有会議
能登半島地震被災支援活動に関する、キリスト全国災害ネット世話人会(全キ災)主催の第4回情報共有会議が4月2日、オンラインで開催された。同ネットの加盟団体、現地の超教派救援組織「能登ヘルプ」(能登地震キリスト災害支援会)...
ガザ殺りくで平和づくり分断 イスラエル・パレスチナ和解30年 「ムサラハ」父子の苦悩
(1面) 昨年10月7日のハマスによるテロ攻撃から半年の4月7日、イスラエルはガザ南部から軍を撤退させると発表した。だが、ガザでは一般市民を含め死者が3万人を超える中でネタニヤフ首相はハマスせん滅の方針を変えておらず、停...
【葬儀特集】配信、個別化、高齢化、多国籍の潮流… 「礼拝」であることは変わらない 葬儀会社 輝 松崎氏
遺族で故人をしのぶ コロナ禍が収まっても、葬儀は「元通り」にはならないのではないか。そんな予想をもって、キリスト教葬儀会社「輝」代表取締役の松崎充彦さんに話を聞いた。首都圏430件の教会葬儀を手がける「輝」...
榎本和子さんを覚えて 「夫の支えとしてでない、自身の信仰の偉業を」榎本空さん
4月6日午後、日本基督教団京都葵教会に約100人が集まって、昨年97歳で帰天した榎本和子記念礼拝(一部)と孫の榎本空さんの講演会(二部)が執り行われた。1部記念礼拝においては、内山友也牧師が司式をし、祈りと霊性のアシュラ...
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