最新ニュース
フィンランドのイースター 復活の命、喜びを知る季節 日本福音ルーテル教会スオミ・キリスト教会宣教師 ヨシムラ・パイヴィ
同じ「復活」のお祝いも、祝い方はさまざま。この時期いまだ冬の気配が残るフィンランドではイースターをどのように祝うのか。「クリスチャン新聞福音版」でこの4月より新連載「北欧のテーブル~いのちのパンを料理に添えて~」を執筆し...
【イースターメッセージ】聖書的〝温故知新〟の生き方 佐々木宏光
イースターメッセージ 佐々木宏光 日本ルーテル同胞教団 愛子中央キリスト教会牧師 新しいものへの抵抗感 イースターおめでとうございます。 この挨拶が日本に定着する日を心待ちにしている。 私たち...
イースター物語絵本原画展 東京・銀座教文館で開催中
イースター物語を絵本にした『イースター あたらしいいのち』(加藤潤子著、いのちのことば社)の原画展 が4月11日まで、東京・中央区銀座の教文館3階ギャラリーステラで開催中だ。(5面に続く)
【レビュー】『私たちの信仰告白 使徒信条』『日常の神学』『21世紀のキリスト教入門』『イースター小品集』
□―――――――――――――――――――― 『私たちの信仰告白 使徒信条』(J・I・パッカー著、稲垣博史訳、いのちのことば社、千430円税込、四六判)は、1990年刊行の同書に、時代に即す改訂を行った新版。情報が凝縮され...
【レビュー】「痛む家族・教会の過去」を贖う希望と勇気 『光の注がれた場所 フィリップ・ヤンシー自伝』評・鈴木茂
本書はヤンシー氏の初めての自叙伝です。彼はこれまで多くの本を書かれましたが、どの著作にも織り込まれているテーマは「苦しみと恵み」です。本書を読むと、彼の著作のほとんどが自身の苦しみの体験から生み出されたものであるとわかり...
文化への冷静な洞察を助ける 福音広がる『センターチャーチ』③ 評・南野浩則
ティモシー・ケラー著『センターチャーチ バランスのとれた福音中心のミニストリー』(いのちのことば社)に関する連載、第3回は「文化」の視点で南野浩則氏(福音聖書神学校教務)。 前回までは以下から ☆新連載 福...
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