最新ニュース
飢餓人口が減少から一転増加へ 小学校に通えない子200万人増 JIFHが300人の子のサポーター募集
カンボジアの子どもたち。野菜を加えたお粥で栄養を補っている(写真提供=JIFH) 国連機関の統計「ユニセフ子供白書2017」によると、小学校にさえ通えない子どもが世界で6千100万人と、前回よりも200万人増となった。こ...
ライフ・ラインのつどい 神戸大会
近畿福音放送伝道協力会(近放伝)、神戸“ライフ・ライン”支援会主催の「ライフ・ラインのつどい神戸大会」が、7月14日に神戸市中央区の日本基督教団・活水の群れ山手教会で、午後1時半(開場1時)から開かれる。メッセージはラ...
当重茜さん チャペルコンサート 大阪バイブルチャーチ
大阪市東成区のメノナイト・ブレザレン・大阪バイブルチャーチで、6月24日午後2時から、メゾソプラノのさんのチャペルコンサートが開かれる。 当重さんはクリスチャン歌手として教会や集会でコンサートを開く傍ら、後進を育て合唱...
国際バカロレアコースを新設 大阪女学院高等学校英語科
社会に貢献する豊かな人間性育てる 大阪市中央区にある大阪女学院高等学校の英語科に、2018年度から国際バカロレアコースが新設された。国際バカロレア(IB)とは、スイスで開発された世界共通の大学入学資格や成績証明書を与える...
涙を食べ、苦しみを分かち合う 第48回「がんに苦しむ人に寄り添う教会」(中) 良き訪れをたずさえて〜地域の福祉を担う
出会いのめぐみ がんの当事者や経験者が多いD教会。F牧師は、その中でも肺がんを告知されていたL兄と顔を合わせる機会が多かった。たまに呼吸苦が出ても、日常生活に支障があるほどではなく、日曜日の礼拝や集会のほか、平日の祈...
セミナー「若者に届く説教を目指してⅡ」後編 キャンプ説教で心がけること レポート・鶴岡徹也氏 (活けるキリスト一麦西宮教会牧師)
5月21〜23日に開催の「若者に届く説教を目指してⅡ」(KGK主催、大阪聖書学院協力、開催地・長野県佐久市の信州バイブルキャンプ)。参加者の鶴岡徹也氏 (一麦西宮教会牧師)がレポートの後編を届ける。 § § ...
体と脳の機能訓練で介護予防 フレンドシップあさひ デイサービス スポーツデイ
神奈川県横浜市の相鉄線鶴ヶ峰駅から徒歩15分の所にある「フレンドシップあさひ」は2008年4月、カンバーランド長老キリスト教会あさひ伝道所の開拓と共に始まった介護福祉事業だ。ここで10年間、入浴、食事、送迎サービスを含...
ユニットケアで介護も手厚く 開設以来36年間毎朝欠かさず礼拝 社会福祉法人 南町田ちいろば会 みぎわホーム
キリスト教の精神で運営する高齢者福祉施設「みぎわホーム」は、田園都市線南町田駅から徒歩15分ほどの境川沿いにある。「永遠且つ無償の愛に根ざす奉仕の業」を法人定款の精神とし、1982年特別養護老人ホームを開設。以来36年...
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