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遺跡、食から考える
同セミナーでは歴史と神学を遺跡や食の面から考える講義もあった。情報化社会において問われる「経験」や「身体性」に関わるテーマでもある。 洪伊杓氏(日本基督教団牧師)は、日韓のキリスト教遺跡を比較した。「韓国と比べ、日本...
この時代の献身者− 教職、信徒問わず真に仕える人 活水聖書学院院長 岩井 清
今から二十数年前のことです。当時ちょうど60歳を迎えた頃でしたが、牧師として燃えつき症候群のようなものを身に覚え、教会にお願いして、1年間のお休みをいただきました。寛大な扱いで、なんと半額の謝礼付き休暇に恵まれました。...
アジアにおける神学を考える 明治学院大学キリスト教研究所主催 セミナー、記念シンポジウムから
アジアにおける神学を問いかけ、様々な現場の声と議論を交わしながら深めるアジア神学セミナーが2017年5月から明治学院キリスト教研究所(徐正敏所長、http://www.meijigakuin.ac.jp/~kirike...
実子・養子 自然に溶け込み和気あいあい いのちの大切さアピール 会員親睦の場 軽井沢キャンペーン 自分は特別でないと思えるのが大きい
小さないのちを守る会(PLJ〔Pro Life Japan〕)=辻岡健象代表=は1984年発足以来、胎児もかけがえのないいのちであることを覚えて、予期しない妊娠をした人を助け、中絶防止、養子縁組の相談、啓発、中絶経験者へ...
聖書に聴き従う ケズィック バイブル・リーディングの励まし
「みなキリスト・イエスにあって一つ」(ガラテヤ人への手紙3・28)を掲げて多様な立場や教派の人々が集うケズィック・コンベンション。「バイブル・リーディング」では講解説教を通して聖書の御言葉をじっくりと聴き、キリストの似...
主の収穫期に備えて 「神の現実」を信じ「働き手」を祈る 東京神学大学学長 大住雄一
主イエスは、弟子たちにおおせになりました。「収穫は多いが、働き手が少ない」(マタイ9章37節、新共同訳以下同)。どうでしょうか、ほんとうに収穫は多いのでしょうか。伝道しても伝道しても信徒は増えないというのが、実際なので...
イアン・コフィ師 きよくする主の愛 ヨハネ21章1~25節
「きよめる」という言葉の意味は、わたしたちを取り分けて神の御用のために用いるということです。これはケズィックにおいて中心的なメッセージです。神の愛は私たちが神の前に出るときに、また私たちが今いるところで出会い、神が...
ロジャー・ウィルモア師 エリヤ−従順な生涯 Ⅰ列王記17章1~10節、18章1〜2節
今朝はエリヤの生涯にスポットをあて、従順に生きるとは何かを見ていこうと思います。 クリスチャンの生き方は、私たちがイエス・キリストの御心、あるいは神の御言葉にどれだけ従っていけるかによって決まると言えるでしょう。御言葉...
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