<書評>『漱石・芥川・太宰と聖書』奥山 実著(マルコーシュ・パブリケーション、1500円)
<書評/現代人を救う文学評論> 『漱石・芥川・太宰と聖書』 奥山 実著 マルコーシュ・パブリケーション 四六判 本体1500円 毒にも薬にもならぬ文学、滅び…
<書評/現代人を救う文学評論> 『漱石・芥川・太宰と聖書』 奥山 実著 マルコーシュ・パブリケーション 四六判 本体1500円 毒にも薬にもならぬ文学、滅び…
<新刊書ひとくち紹介> エイミー・テンプル・マクファーソンは、アンジェラス・テンプルの創立者で、説教、ラジオ、文書伝道など幅広い活動をした。 本書は、エイ…
<新刊書ひとくち紹介> 『エイミー~神の召しに応答したある女性の物語~』 生ける水の川翻訳委員会訳 生ける水の川 B6判・本体1700円 古来の使徒信条の言…
<聖書66巻/神のことばこそ最大の武器><エペソ人への手紙/キリストのからだを建て上げる><記・村上 久> エペソ人への手紙はパウロが獄中からエペソの教会お…
<書評/改革者の取り組み説き起こす><評・丸山忠孝> 『宗教改革の思想』 アリスター・E・マグラス著/高柳俊一訳 教文館 A5判 本体4200円 英国国教会…
<新刊書ひとくち紹介> 『現代の賛美歌ルネサンス』 横坂 康彦著 日本基督教団出版局 四六判・本体2900円 新潟大学教育人間科学部芸術環境講座教授で活発な…
<新刊書ひとくち紹介> 『白血病からの生還』 村上 正則著 いのちのことば社 四六判・本体1200円 著者は言う。「捨てる神あれば、拾う神あり」。勤めていた…
<シリーズ聖書66巻がわかる><ガラテヤ人への手紙/恵みの福音に堅く立つ><愛で働く信仰だけが大事><記・後藤 喜良> なんということだ! 教会は混乱する …
<書評/絶えず前進する説教論><評・鈴木英夫> 『愛の手紙・説教』・加藤 常昭著 教文館・四六判・本体3000円 著者が指導される「説教塾」に、現在、私の所…
<新刊書ひとくち紹介> ●『古今東西キリスト教 デキゴトロジー』 岩村信二著 キリスト新聞社 B6判・本体1500円 1946年から53年間にわたって日本基…