<書評>「グリップ・オブ・グレース--神の恵みの手」マックス・ルケード著
安達賢二郎:<書評><グリップ・オブ・グレース-神の恵みの手-><ローマ書の小説風説教集> 私たちの教会に集う若いお母さん方の間で最近「とってもいい本よ!」と…
安達賢二郎:<書評><グリップ・オブ・グレース-神の恵みの手-><ローマ書の小説風説教集> 私たちの教会に集う若いお母さん方の間で最近「とってもいい本よ!」と…
<新刊書抜き書き紹介><石丸新著『生ける望み~ペトロの手紙一、二講解』><試練の中でこそ宣教を> 改革派・湖北台教会の石丸新牧師による、同四国中会の機関紙へ…
山口昇:<ヨブ記・1-2章試練と信仰><苦難の時にも主を讃える> ヨブの祝福 ヨブがいつごろの、どこの人であったかは明らかではありませんが、イスラエルの北…
大竹海二:<書評><安息日と礼拝-礼拝が礼拝であるために-><礼拝を広い視野で理解する> この本を富士山にたとえますと、『安息日と礼拝』という題が山頂で、五章…
梶優子:<新刊紹介><『追龍伝愛-ジャッキー・ポリンジャー著、滝沢めぐみ訳・マルコーシュ・パブリケーション、四六判、1900円> ポルノ、買春、マフィア、そ…
<新刊紹介><『潤った園のように』カウマン夫人著・日本ホーリネス出版委員会、A5判、3800円> デボーションの友といえば「荒野の泉」を思い出す人も多いので…
<聖書66巻がわかる><エステル記・摂理の御業><人の営みと神の支配><鈴木昌・単立・東京聖書教会牧師> エステル記は、特に神の摂理のお働きを示しています。…
<書評><ポール・ジョンソン著『ユダヤ人の歴史』上・下巻><神の召しに生きる民示す> ユリウス・ヴェルハウゼンに代表される十九世紀のドイツ聖書学者の業績が今…
<新刊書ひとくち紹介><出川さとこ著『大丈夫!結婚』> JTJ宣教神学校卒業の元コピーライター、出川さとこさんの中編小説。結婚したいと思いながらも理想の男性…
<新刊書ひとくち紹介><『バイブルアトラス』> デンマーク聖書協会製作の聖書地図を新共同訳聖書に準拠して邦訳した聖書地図。77の地図と、イスラエル各地の写真…