<書評>『日本の将来とキリスト教』古屋 安雄著(聖学院大学出版会、3800円)
<書評><福音派に対話の必要性問う><評・稲垣久和> 『日本の将来とキリスト教』 古屋 安雄著 A5判 本体3800円 聖学院大会出版会 日本の福音派と主流…
<書評><福音派に対話の必要性問う><評・稲垣久和> 『日本の将来とキリスト教』 古屋 安雄著 A5判 本体3800円 聖学院大会出版会 日本の福音派と主流…
<ひとくち紹介> 『子育てと聖書』 野口泰介著 キリスト新聞社 四六判・本体1000円 著者は牧師で、歴任してきた教会の付属幼稚園の園長も務めてきた。 本…
<ひとくち紹介> 『誰だって人生をやり直せる』 鈴木 啓之著 飛鳥新社 四六判・本体1500円 ヤクザから出直したクリスチャン伝道集団「ミッション・バラバ」…
<聖書66巻がわかる><ヨハネの黙示録・終末の時代の真理><勝利を得る者への約束><日本福音キリスト教会連合・東松山福音教会牧師/岡山 英雄> 勝利するとは …
<書評/主との交わりの回復のために><評・千田 次郎> 『恵みの支配』 スティーブ・マクベイ著/尾山 謙仁訳 A5判 本体1334円 ファミリーネットワーク …
<新刊書ひとくち紹介> ●『中世の牧会者たち』 C・メラー編/加藤常昭訳 日本基督教団出版局 四六判・本体2400円 「魂への配慮の歴史」シリーズの第4巻目…
<新刊書ひとくち紹介> ●『愛 いのち 平和ーー 輝く瞳を世界に』 小暮修也著 いのちのことば社 A5判・本体600円 本書には、ほかの国に住む社会的にも経…
<ユダの手紙/本物とにせものの違い><忍び込む悪しきものとの戦い><記:単立・仙台ラブリ聖書教会牧師/藤本 光悦> にせものは、本物を真似します。真似をする…
<書評/「教会に働く聖霊」強調><評・宇田 進> 『聖霊と教会ーー実践的教会形成論』 関川 泰寛著 四六判 本体2500円 教文館 だいぶ前になるが、月刊「…
<新刊書ひとくち紹介> ●『刺青クリスチャン親分はイエス様』 ミッション・バラバ講 談社+α文庫 文庫判・本体680円 極道からクリスチャンに。その「ミッシ…