<新刊書紹介>「10人の聖なる人々」島村菜津、三浦暁子、引間 徹、高林 香子著
<新刊書ひとくち紹介><『10人の聖なる人々』> ハンセン病の人たちと共に生きたダミアン神父から、アウシュビッツで身代わりの死を遂げたコルベ神父、そしてマザ…
<新刊書ひとくち紹介><『10人の聖なる人々』> ハンセン病の人たちと共に生きたダミアン神父から、アウシュビッツで身代わりの死を遂げたコルベ神父、そしてマザ…
<イースターメッセージ><死で終わらない人生><生命の灯が消えゆく中での確信><妻はなぜ癒されなかったのか・失望と嘆きの中で働かれる神><希望の源泉・イエス様…
<聖書66巻がわかる><伝道者の書><人生論の探求><虚無に服した世界の現実から> 人生の書 本を読むとき、「あとがき」から読み始めるという人がいます。私…
<鈴木範久監修・月本昭男・佐藤研編/『聖書と日本人』><日本人が受けた聖書の影響> 本書は聖書が日本人に対して、どのような影響を及ぼしてきたかという問題をテ…
日本基督教団出版局聖書日課委員会による「新しい教会暦・4年サイクル主日聖書日課」の発表に伴い、その手引きになるものとして企画、出版されたもの。4年サイクルと…
<『今日の知恵明日の知恵』羽鳥明著><いのちのことば社:1905円> 羽鳥明氏が長年放送していたラジオ番組「世の光」で1979年7月から1980年8月までの…
第三回 へりくだる知恵 箴言22章から31章 「知恵のある者のことばを聞け。」 <箴言3 22~31章><知恵ある者のことばを聞け><へりくだる知恵> イスラ…
<書評><『魂への配慮の歴史1・聖書の牧会者たち』クリスティアン・メラ ー編、加藤常昭訳><日本基督教団出版局・四六判・本体1800円> 待っていた本が日…
<新刊ひとくち紹介><『神父ド・ロの冒険』教文館・本体1800円・四六判上製> 幕末に、潜伏キリスタンに対する悲惨な迫害が起こったそのさなかの一八六八年(…
<新刊ひとくち紹介><『物語新約聖書』五十嵐均著> 以前『小説聖書』が発行された。今回、角川書店から発行された『物語新約聖書』もそれと同じ種類の物と思われが…