<書評>『私たちにゆだねられた神の権威』チャールズ・クラフト著
<書評><チャールズ・クラフト著『私たちにゆだねられ た神の権威』前・後編><本来あるべきキリスト教?> 本書は、「この霊的な世界という次元が私の目の前に姿…
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<新刊書ひとくち紹介><山口幸子著『ホーリネスの流れ』> 日本ホーリネス教団・仙台南光沢教会の山口幸子牧師による人物伝。同教団の機関紙に連載されてきたものに…
<歴史形成のできる教会とは> 東京聖書学院より、論集『教会』が出版された。論集『聖書』、論集『聖化』、論集『聖霊』についで四冊目である。これは当然とも言える…
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<囚人の歩みも福音の前進に> 使徒パウロの生涯についてはこれまでも多くの著作があるが、本書は、著者が牧会するフリーメソジスト昭島教会の聖日礼拝で一年九か月に…
<新しい年に新しい聖書日課『朝ごとに』 人気のスポルジョン> イギリスの著名なバプテスト派の説教者・チャールズ・H・スポルジョンの聖書日課。いのちの…
<『クリスチャン情報ブック2000』> 待たれていた教会の情報源 こんな使い方しています! 教会とクリスチャン生活に役立つ実用的な情報を、持ち歩けるサイズで…
<『イエスの生涯 上』加藤常昭著> イエスの生涯を多面的に 「クリスマス、主イエスの誕生というのは、神のみ子が人となってくださった、つまり私たちの仲間となっ…
<『キリスト教名画の楽しみ方 降誕』高久 眞一著、日本基督教団出版局刊> キリスト教美術は本来、一般の人々のための「聖書物語」として始まったという。いわゆる…
<食卓にもクリスマスの備え> アドベントに入ってからのこの時期、クリスマスツリーやリースを飾ったり、あるいはアドベントカレンダーを用意して、クリスマスを迎え…