ミャンマー支援本格化 大地震後の礼拝「福音の証人に」
1階から6階までが潰れたマンダレーの集合住宅(写真提供:アトゥトゥミャンマー) 3月28日、ミャンマーで大規模な地震が発生。各種キリスト教団体が支援活動を始め…
1階から6階までが潰れたマンダレーの集合住宅(写真提供:アトゥトゥミャンマー) 3月28日、ミャンマーで大規模な地震が発生。各種キリスト教団体が支援活動を始め…
3月28日にミャンマーで発生した大地震は、隣国タイにも大きな被害をもたらしている。 タイ第二の都市・チェンマイは、タイ北部にありミャンマーにも近い。 チェンマ…
3月28日午後、ミャンマー中部で発生したマグニチュード7・7の地震を受け、同国で活動中の国際NGOワールド・ビジョン(WV)は、緊急支援活動を開始。ワールド・…
能登地震キリスト災害支援会(能登ヘルプ)=岡田仰代表=は3月28日、全国情報共有会をオンラインで開いた。 全国情報共有会では、能登地震発災以降今日まで、緊急時…
ミャンマー中部マンダレー付近を震源とするマグニチュード7.7の地震が、3月28日午後3時過ぎに発生し、広範囲に影響を与えている。隣国タイ・バンコクでも被害が起きているが、ミャンマー国内の被害状況の全貌はつかみづらい。
「3.11いわて教会ネットワーク」は3月9日、第14回の3.11集会を開催した。当初予定していた会場の大船渡リアスホールは、大規模山林火災の避難所、対策活動拠点となったため、北上市の保守バプ・北上聖書バプテスト教会に変更して行った。 今年のテーマは「山脈を越えて」。ネットワーク代表の近藤愛哉氏(保守バプ・盛岡聖書バプテスト教会牧師)は、地理的分断を越えた交わりと協力を呼びかけた。集会では、県内の教会が事前に制作した教会紹介ビデオを上映。方言、都市間の距離、教会の数など、岩手にまつわるクイズ大会も行われた。
気仙沼市では「愛と希望のコンサート2025」(宮城三陸3・11東日本大震災追悼記念会主催)が、保守バプ・気仙沼第一聖書バプテスト教会とオンライン併用で開催され…
大船渡港から見た火災。2月28日。写真は全てグレイスハウス教会フェイスブックより 岩手県大船渡市で2月26日に発生した大規模山林火災は、3月9日に鎮圧が発表さ…
気仙沼市では「愛と希望のコンサート2025」(宮城三陸3・11東日本大震災追悼記念会主催)が、保守バプ・気仙沼第一聖書バプテスト教会とオンライン併用で開催され…
2月26日に発生し、3月9日にやっと鎮圧宣言がされた岩手県大船渡市の山火事。一般報道によると、3月7日時点で焼失面積は市の9%にあたる約2,900㌶となった。…