<恵みのどんでん返し>不思議な引越し 記・山守 博昭
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><「不思議な引っ越し」> 柿生の地で開拓伝道を始めて13年目のことだ。住んでいた借家は相当古く床下には青大将の家族もい…
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><「不思議な引っ越し」> 柿生の地で開拓伝道を始めて13年目のことだ。住んでいた借家は相当古く床下には青大将の家族もい…
<カルトから真理への道 1><終わりのない悲劇の中で> あるエホバの 証人の自殺 数年前の夏、東海地方でひとりのエホバの証人(当時39歳)が「よい夫、…
<オピニオン><~教界から~><富の奴隷とならず道具として使いこなす> 書店には、「金持ち本」があふれている。株で1億円つくる、起業して億万長者になるといっ…
<メッセージシリーズ「弱いとき強い><「神の国のオアシスとして」> 心の病気と闘う方が教会に通い始めました。ご本人が望まれたので、毎週1回聖書の学びをし、心…
<シリーズ◎こころの対話ー聖学院シンポジウム 最終回><スピリチュアリティーと心の援助><スピリチュアリティの働く「場」と「関係性」> 危機的状況下の スピリ…
<オピニオン><~教界から~><この時代だからこそモラルが問われる> 今ほどモラルが問われている時代はない、と言われます。子どもを狙っての犯罪、企業不祥事と…
<シリーズ こころの対話ー聖学院シンポジウム 11><スピリチュアリティーと心の援助>< 危機こそ「神の息」の働く場><詩人水野源三の生涯から> 聖学院大学…
<オピニオン><~教界から~><負け組もともに笑える共生の社会> どの社会でも勝ち組の話はおもしろくあこがれになります。「何を言われても、あらゆる手段を生か…
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><恵みのどんでん返し><「自分だけでよいだろうか」> 「自分だけでよいだろうか」。この言葉に私は「親から子に送る、信仰…
<シリーズ こころの対話 聖学院シンポジウム 10><スピリチュアリティーとこころの援助><「恵み」によって生かされている><病の意味についても深く知る> …