宣教の中核に「被造物ケア」 日々の生き方に根付くこと 環境NGO「ア・ロシャ」国際代表理事 スワン・パークさん
6月5日は「世界環境デー」。猛暑や海洋汚染など、目に見えた環境悪化にともなって社会全体で地球の未来に危機感が抱かれている。キリスト教会で…
6月5日は「世界環境デー」。猛暑や海洋汚染など、目に見えた環境悪化にともなって社会全体で地球の未来に危機感が抱かれている。キリスト教会で…
「被造物ケア」によって、福音理解、弟子訓練、教会生活、宣教全体を包括的にとらえ、実践とつなげる視点が示された。『被造物ケアの福音-創世記から黙示録のエコロジー…
申込はこちら サンプルが読めます→ https://xn--pckuay0l6a7c1910dfvzb.com/csnewsfukuinb/202406/ &…
訳者の石原さん 『被造物ケアの福音-創世記から黙示録のエコロジー』(いのちのことば社)の出版記念講演会が「アースデイ」の4月22日、東京…
4月22日は、地球環境を考え行動をうながす世界的なキャンペーン「アースデイ」が実施される日。この週末などに各地でイベントが開かれています。 この「アースデイ」…
現在の深刻な環境破壊は「地を支配せよ」と教えるキリスト教が原因、という批判がある。それに対し、聖書は人間の救いのみならず被造物全体の回復を目指していることを、…