現在日本では「信教の自由」があり、教会活動にも伝道活動にも基本的な制限はない。一方、いちじるしい人権侵害や、政治との癒着がある場合には、その宗教の在り方は問われることになる。日本のキリスト者は少数派ではありつつも、地の塩として公共的な場での活躍を今後さらに期待したい。それを進めていく上で、いかに政治との距離をとっていくべきか。他国の例に学びながら考えていきたい。
記事は以下のリンクから
☆世俗権力で目的達成できるか 米仏の宗教と政治 寄稿=渡辺聡(宗教社会学)
☆韓国の教会の事例に学ぶ「信教の自由と善なる協業」 寄稿=河成海(ハ・ソンヘ 狭山のぞみ教会牧師)
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