東京ミッション研究所

<東京ミッション研究所10周年加藤常昭氏迎え記念フォーラム>  福音派とエキュメニカル派の対話を図るなど意欲的なフォーラムや、平和セミナー・講演会などを開催し…

「あかし」としての三浦文学 記・山本優子

<「あかし」としての三浦文学><現代の文壇 世相への挑戦>記・山本優子  作品『氷点』が世に出たのは、一九六四年(昭和39)である。以来、三浦綾子氏は、現代人…

伝道を最重要と考えた三浦夫妻 記・川谷威郎

<三浦綾子追悼特集><キリストの愛を伝え続けた生涯>  愛と祈りの文学を通して多くの人々に感動を与えてきたクリスチャン作家・三浦綾子さんが十月十二日、北海道旭…

麗しい三浦夫妻の姿 記・内貴八郎右衛門

<三浦綾子先生の思い出><麗しい三浦夫妻の姿>内貴八郎右衛門  三浦綾子先生の初めての作品『氷点』が、一九六六年に出版され、朝日新聞に連載されたり、テレビ放映…