紙面ビューワーはこちら。
《1面》チャチャチャーチ
置かれた地域で、「憩いの場」となる。
日本チャーチオブゴッド教団 瀬谷キリスト教会
《葬儀特集》
■不要な物が必要、喜びに変わる
「家じまい」請け負う「LAST MOVE(ラストムーブ)」
■「仏式の葬儀に牧師の奨励」亡き父の思い遺言書に
信仰告白と家族への愛 中田朗(本紙協力記者)
■今、キリスト教葬儀が求められている
葬儀会社ライフワークス・野田和裕社長
《キリスト教主義学校特集》
《ニュース》
■御国の交わりでワクワクを
JEA総会 理事長に北野氏、理事に初の女性選出
■物語性の中で「啓示」を現代に問う
濱和弘氏『傘の神学』めぐり東西で討論会
■都心の電光掲示板に「It’s Okay! with Jesus」
新宿駅周辺で日韓合同街頭伝道
■ゴスペルボックス、能登半島を巡回
仮設住宅で富弘アート展、映画上映会も
《連載》
■モリユリの歌いつつ歩まん
第6回:年を重ねても賛美は魂に刻まれ ブラジル①
■私たちと熊本地震 10年目のストーリー 第4回《最終回》
菅原亮 高森キリスト教会牧師、KCN熊本チャーチネットワーク世話人代表
■教会の元気を取り戻す マネジメントの知恵
第2回:「マネジメントで実りを上げる枠組み」 厳しい状況下で、可能性を見つけ出す
島田恒(島田事務所代表、経営学博士)
《レビュー》
■人間グラハムを深掘りしたその内容にわくわく
『ビリー・グラハム』
評・守部喜雅
■『冬のキリスト 同志社大学チャペル・アワー・メッセージII』
■『死生学年報2026』『日本伝道論』『戦後80年連続講演集』『みんなのさんびか 希望と平和』
《情報クリップ 集会・放送情報6月19~7月4日》
《落ち穂》
新刊『ビリー・グラハム』によると、伝道者としての働きは20代前半から始まっているが、初期の頃からジョージ・ビバリー・シェーが帯同していたという・・・
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