【葬儀特集、学校特集】6月21日号電子版公開しました

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《1面》チャチャチャーチ

置かれた地域で、「憩いの場」となる。
日本チャーチオブゴッド教団 瀬谷キリスト教会

《葬儀特集》

「死の意味」を語る ― 日本の葬送文化変容の中で

■不要な物が必要、喜びに変わる
 「家じまい」請け負う「LAST MOVE(ラストムーブ)」

■「仏式の葬儀に牧師の奨励」亡き父の思い遺言書に
 信仰告白と家族への愛 中田朗(本紙協力記者)

■今、キリスト教葬儀が求められている
 葬儀会社ライフワークス・野田和裕社長

《キリスト教主義学校特集》

生成AIとキリスト教教育

■AIを使うか否かよりも
 寄稿 山梨英和中学校・高等学校

■AI時代に重要なのは人間力
 関西学院大学

■人間や、神様には沈黙がある。
 国際基督教大学

《ニュース》

■御国の交わりでワクワクを
 JEA総会 理事長に北野氏、理事に初の女性選出

■物語性の中で「啓示」を現代に問う
 濱和弘氏『傘の神学』めぐり東西で討論会

■都心の電光掲示板に「It’s Okay! with Jesus」
 新宿駅周辺で日韓合同街頭伝道

■ゴスペルボックス、能登半島を巡回
 仮設住宅で富弘アート展、映画上映会も

《連載》

■モリユリの歌いつつ歩まん
第6回:年を重ねても賛美は魂に刻まれ ブラジル①

■私たちと熊本地震 10年目のストーリー 第4回《最終回》
菅原亮 高森キリスト教会牧師、KCN熊本チャーチネットワーク世話人代表

■教会の元気を取り戻す マネジメントの知恵
第2回:「マネジメントで実りを上げる枠組み」 厳しい状況下で、可能性を見つけ出す
島田恒(島田事務所代表、経営学博士)

《レビュー》

■人間グラハムを深掘りしたその内容にわくわく
『ビリー・グラハム』
評・守部喜雅

■『冬のキリスト 同志社大学チャペル・アワー・メッセージII』

■『もうひとつの「若草物語」 初邦訳者・北田秋圃を探して』

■『死生学年報2026』『日本伝道論』『戦後80年連続講演集』『みんなのさんびか 希望と平和』

《情報クリップ 集会・放送情報6月19~7月4日

《落ち穂》

新刊『ビリー・グラハム』によると、伝道者としての働きは20代前半から始まっているが、初期の頃からジョージ・ビバリー・シェーが帯同していたという・・・


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 4月19日号より用紙変更、全面カラーになりました。長らくお願いしていた印刷所の新聞印刷事業終了に伴い、新たな印刷所にお願いしました。印刷方式が輪転機からデジタル印刷に変わり、電力・紙・インクの使用量が低減され、モノクロと同じ費用での全頁カラー化も実現しました。一方で費用が大幅に増加しました。来年度には値上げせざるを得ない状況ですが、定期購読中、あるいは年内契約を開始された方の期間内の購読料と、単号の価格は年内据え置きといたします。
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