【憲法特集】子どものように主イエスの教えに従うことを学んでいかなければならない 寄稿・児玉智継=日本福音同盟 社会委員会委員長
「銃を置けば良いのに」 ある日、小学6年生の長女とお昼のニュースを見ていた。詳しい内容は覚えていないが、ロシアのウクライナへの軍事侵攻に…
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日本福音同盟社会委員会は、「聖書的な価値観に基づきながらも、一般的な言葉で憲法の諸問題について考え」る小冊子『その時に備えて Part3…
【東京・オンライン】政教分離と報道―長野県知事と護国神社―(政教分離の侵害を監視する全国会議主催) 5月13日午後2時~。新宿区の日本キリスト教会館とオンライ…
地球柄のシャツを着て大きな風船の地球儀に手を置き、早口で国々の名を挙げて宣教の課題を祈る-世界宣教へのそんな熱い姿で知られた、宣教団体OMの創設者ジョージ・バ…
タイの孤児院で働くリーダーたち9人(3組の夫婦と女性3人)が3月24日来日し、ニューライフキリスト教会(豊田信行/牧師大阪府三島郡)に1週間滞在した。(レポー…
尺八と言えば「和」を表現するときに流れるBGM、虚無僧が吹くさみしげな音楽、演歌や民謡の伴奏、などがイメージされるかもしれない。今やジャ…
4月14日、84歳で生涯を閉じた宣教団体OM(オペレーション・ボビライゼーション)の創立者ジョージ・バウワーの働きを、世界中のメディアが…
今年の3月末に同志社大学を定年退職された石川立先生のご専門は聖書学でした。慣例に従って、大学で在学生・卒業生・教職員を前に最終講義「歩み出し:解釈学的神学」を…
「はからずも」で紡がれた物語 『ジョージ・ミュラーとキリスト教社会福祉の源泉 「天助」の思想と日本への影響』木原活信著、教文館、5,060円税込、A5判 ショ…
戦争の現実が迫る現代日本に、聖書から平和を語れるか。キリスト教思想や宣教論などの著訳書や共著『戦争と平和主義 エキュメニズムが目指すところ』(冨坂キリスト教セ…