最新ニュース
映画、アニメ、紙芝居で 「復活」を伝える
いのちのことば社は、イースターに向けた関連商品による、伝道用、映画・アニメの上映会、紙芝居集会を提案している。 第1案は映画「復活」DVD上映会。同作品はキリストの復活を目撃した古代ローマの司令官の葛藤と戦いを描く作...
銀座教文館でイースターフェア 認知から深まりへ
東京・中央区銀座の教文館の4階にあるキリスト教グッズ売り場・ギャラリー「エインカレム」では、国内外200点以上の関連商品を集めた、イースターフェアを4月21日まで開催している。今年は、新たにドイツのヴィルヘルム・シュバ...
捨てられた石・古木で 復活・リバイバルの意味を込め 全国都市緑化よこはまフェアで展示
クリスチャンの造園家、相模庭苑(株)専務取締役の三井宣太郎さん(NSKK・茅ヶ崎聖契キリスト教会員)が、3月25日から6月5日まで行われている「第33回全国都市緑化よこはまフェア」のガーデンコンテストに庭を出展。金賞お...
N・T・ライトの 神学とは 》65 中澤 啓介 第5章 堕落について 十字架と復活こそ「頭を踏み砕く」の成就
10.サタンを打ち砕く方 では、「(サタンとの間に敵意を置かれた)女の子孫」とは、誰でしょうか。ゼカリヤ3章2節は、「サタンよ。主がおまえをとがめている。エルサレムを選んだ主が、おまえをとがめている」と述べています。こ...
「帰還困難区域」からカナダまで 連載 アートが描く「現実」② 展示「七つの詩〜あれから6年 僕らがみているフクシマ〜」から
2013年11月、フクシマ・アートプロジェクトに参加した9人のアーティストたちは、放射線防護服に身を固め「帰還困難区域」へと入った。「何が期待されているのか、自分に何ができるのか、何もわからないまま福島第一原発近くまで...
映画「午後8時の訪問者」――良心の呵責から解き放つ真実の光と温もり
法律に触れるような過失ではないが、あえて無作為の判断をしたことで一人の少女が事故死か事件に巻き込まれて命を落としたかもしれないとしたら…。誰からも咎められることはないが良心の呵責を覚えた女医は、せめて名前と出身地だけでも...
メキシコ政府は米大統領に弱腰
【CJC】メキシコのカトリック教会は、政府がドナルド・トランプ米大統領の移民政策に対し、恐怖と「屈従」の態度を取っていると非難するとともに、トランプ氏の移民政策を「テロリズム」と評した。 AFP通信によると、カトリッ...
落ち穂
テレビ伝道番組「ライフ・ライン」を全国で放映している太平洋放送協会から、「被災地放送継続支援献金」の要請が届いた。「ライフ・ライン」は現在、北海道から沖縄まで、全国の13の民間のテレビ局から放映されているが、その中に福...
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