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中野雄一郎牧師が聞く この人 この天職 ゲスト 間室伸子さん
ゲスト 間室伸子さん 有限会社サニベル取締役、ガーデンセンターさにべる店長 高校1年生の時、日本ホーリネス教団坂戸教会で信仰に導かれ、受洗。高校卒業後三井銀行池袋支店(現三井住友銀行)に7年間勤務し、花生産農家(有)...
キリスト者が担うサステイナブル社会 岡山慶子 日本流に多くの学生が興味持ち13
筆者が大学で「サステイナブル社会の担い手として」と題して集中講義をして5、6年が経ちます。この講義を始めた頃、「サステイナブル」というキーワードを知らない学生がほとんどでしたが、近年その言葉を聞いたことがあるという学生た...
映画「Beauty of Tradition ミャンマー民族音楽への旅」――楽譜のない口承音楽の奔放な魅力
「ビルマの楽器は?」と聞かれれば、ある年代以上なら「竪琴」と答えるかもしれない。「ミャンマーの楽器は?」と聞かれてすぐ答えられるだろうか。2013年に第1回ミャンマー祭が芝・増上寺で開催され、昨年は、ミャンマーとの外交関...
【憲法対談⑧】 稲垣久和 × 久米小百合 軍事とは異なる国際貢献を
「『徴兵』されたらどうするのでしょうか?」久米 (前回続き) 久米 最後に、どうしても聞きたいのですが、憲法改正はありうるのでしょうか? 稲垣 私は必要ないと思っていますが、ある人たちは時代に合わせて変えるところも出てき...
旧約知恵文学ー神のかたちに生きる民〈44〉 伝道者の書: 神のかたちに生きることを妨げるものを見分ける 将来は不確か 今の機会を無駄にするな 鎌野直人(関西聖書神学校学監)
「空である人生の間、あなたの愛する妻|太陽の下、空である日々の間、あなたに与えられた女性|と共に人生を楽しみなさい。それが、生きている間、すなわち太陽の下であなたが労苦する間にあなたの受ける分だからである」(9・9) 今...
GOSPEL WORKSHOP A Journey〜僕らの音楽 どこから来たのだろう〜④ 公民権運動において歌われたゴスペル 神が共にいるなら勝利できる
5月2日から5日まで、東京・中央区銀座の銀座ブロッサムで開かれたゴスペルワークショップ「A Journey~僕らの音楽 どこから来たのだろう~」(DEUT主催、代表・鬼無宣寿)。前回に続き、1600年頃の奴隷時代から、奴...
映画「禁じられた歌声 Timbuktu」――愛と自由を圧殺する偏狭な教義への抵抗
2012年にアル・カイーダ系武装集団に占領され“危機にさらされている世界遺産”リストアップされた西アフリカ・マリ共和国の古都ティンブクトゥが舞台に設定された物語。実際に起こった事件をモチーフにして、偏狭な価値観を強制し内...
季節を彩る花々
ペチュニア、ロベリア、アゲラタン、バコパ… いずれも季節を彩る夏の花。みなさわやかで、それとなく。これといった主張もせずにひっそりと空間を飾り、華やいだ気分にもさせてくれる。(ガーデンセンターさにべる=埼玉県吉見町=...
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