最新ニュース
【回顧と展望24】被造物視点の宣教の議論と実践進む
ローザンヌ運動の被造物ケア・ネットワーク・共同リーダー、デイブ・ブックレス氏の『被造物ケアの福音』が翻訳出版された、、、、
【回顧と展望24】青年の居場所づくり実践 宣教協力も進展
本紙新企画「三人に聞く」の第1回(10月20日号)は「若者の居場所」をテーマとし、特定非営利活動法人「光希屋(家)」代表のロザリン・ヨン氏、hi-b.a.(高校生聖書伝道協会)スタッフの水梨郁河氏、同盟基督・麻布霞町教会牧師の後藤正樹氏に現状と実践を聞いた、、、、、
【回顧と展望24】JCE7後、東海から宣教協力が拡大
2023年秋に岐阜県で行われた第七回日本伝道会議を受け、新紙面「東海だより」を創設。ブックカフェ「海の見える本屋 ぴりぽ」
能登ヘルプ 発災1年目の1月1日にメモリアル動画配信
能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)=岡田仰代表=は、発災から1年目の2025年1月1日元旦に、能登半島地震1周年メモリアル動画「能登半島を覚えて 能登ヘルプレポート」(約9分)をSNSで配信する。 能登半島地震から...
【回顧と展望24】第四回ローザンヌ世界宣教会議開催 多様な共同行動を継続
2050年を見すえ、世界最大規模で宣教を考える、第四回ローザンヌ世界宣教会議(以下L4)が9月、韓国仁川で開催され、世界約200か国から約5千400人が集った。
【回顧と展望24】能登半島を継続的に支援
今年は、1月1日に発生した能登半島地震を巡る記事であふれた。 2日に「石川県輪島市内にある日本基督教団輪島教会で教会堂に被害、牧師は避難所に避難」と本紙オンラインで速報。1月26日号では、キリスト全国災害ネット(全キ災)主催の、オンラインによる第1回能登半島地震情報共有会議の内容を詳報。現地ネットワークの石川県放送伝道協力会の約30人の牧師らで能登半島地震キリスト災害支援会(能登ヘルプ=岡田仰代表=)発足、、、、、
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