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【回顧と展望24】紛争の長期化、平和賞に希望
今年も世界各地で紛争が続き、依然具体的な終息の姿は見通せないまま、その影は日本にも及ぶ。一方で、平和を生み出そうとする者の意志は、様々な形で、また長い年月にわたって積み上げられ、粘り強い歩みとともに、確かな実りをも見せてもいる。 2023年10月に勃発したイスラエル・ハマス戦争は、双方による攻撃にとどまらず、ハマスを支援する他の地域にも広がる、、、、、
【能登地震から1年】クリスマスケーキ受け取った被災者 「うれしくて涙が…」
能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)=岡田仰代表=は2024年12月17、18日、山崎製パン株式会社の協力を得てケーキプロジェクトを実施。被災地にクリスマスケーキを届けた。被災者にとっては笑顔がこぼれたり、「うれしく...
【能登地震から1年】孤独死急増の仮設を訪れる 傾聴ボランティアが大切に 荒川康司 聖書教会連盟・輪島聖書教会牧師
今、輪島聖書教会は能登ヘルプの支援拠点になっている。毎日30人、多い時で40人ほどのボランティアが来ている。 輪島市内には8月現在、仮設住宅45か所、2千897戸(うち整備中3か所146戸)で、まだ全部は完成していない。...
【能登地震から1年】能登の教会とキリスト者を突破口に支援が始められた 漆崎英之 能登ヘルプ世話人 改革派・金沢教会牧師
能登半島地震から1年。これまでの活動を振り返ると共に、現在の被災地の状況、今後の活動の展開などについて、現地で支援してきた牧師に話を聞いた。 2024年1月5日に発足した能登地震キリスト災害支援会(能登ヘルプ)は、皆様の...
《東海だより》超教派の地域協力 証し続々 「宣教フォーラムMIE」から
2024年10月の「宣教フォーラムMIE・2024」では、全5回の各全体集会で「三重タイム」が設けられた。三重県における超教派の働きの実例が紹介され、証しされた。 元捕虜の心の傷 主の愛で癒やす 「アガペ・ワールド」は...
落ち穂
日本講演新聞という週刊新聞がある。政界、財界、スポーツ界などの著名人の講演を取材し、約5千字にまとめて4頁紙面の半分を使って紹介している。9月に筆者が東京の教会で講演した際、同新聞の記者が講演内容を記録、掲載の予定を教え...
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