最新ニュース
【インタビュー】牧師と語り合った闘病記 峰岸さん、大嶋さん『祈られて、がんと生きる』刊行前後談
「人生の中に牧師がいるとはどういうことか」。3人の子をかかえ、働き盛りの44歳でがんを発症したクリスチャン男性と牧師の往復書簡『祈られて、がんと生きる ボクと牧師の24の往復書簡』(峰岸大介・大嶋重德共著、いのちのこと...
【詳報】政権変わっても友は変わらず 草の根交流 李徳全・日中展示への声
過去の人道的な取り組みを土台に、日中友好を進めるための「李徳全女史訪日70周年 戦後80周年 日中平和友好記念プロジェクト『平和のバトン』」の展示会(一部既報)が東京・文京区の日中友好会館美術館で18日まで開催されており...
「赦されて生きる教会~罪責告白の戦後80年~」山口陽一氏 基調講演② 福音主義神学会東部部会
「戦後80年」をテーマに日本福音主義神学会東部部会の秋期公開研究会が12月1日に東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで開催された。 山口陽一氏 日本宣教の根本的な課題 基調講演2「赦されて生きる教会~罪責告...
森島豊氏 基調講演①「戦争に向かわせた時代の正体――日本人の権利意識をめぐって」福音主義神学会東部部会
「戦後80年」をテーマに日本福音主義神学会東部部会の秋期公開研究会が12月1日に東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで開催された。 森島豊氏 ポピュリズムが暴走した歴史 基調講演1は、森島豊氏(青山学院大...
日中交流振り返る展示15日から18日 李徳全のキリスト教慈愛の精神
日中関係の緊張が解けない中、民間の草の根のつながりに可能性を見出す取り組みがある。 詳細はこちら→【詳報】政権変わっても友は変わらず 草の根交流 李徳全・日中展示への声 馮玉祥と李徳全について「夫妻はクリスチャン」と紹介...
写真で見る2025年
戦後80年 被爆から80年の8月6日に前後して、広島市では各宗教・宗派の追悼行事が相次いで行われた。6日早朝には平和記念公園の原爆供養塔の前で、神道・仏教・キリスト教合同の「原爆死没者供養行事」が行われた。■広島でキリス...
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