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落ち穂 9月末に、長崎歴史文化博物館を訪れた。今回の目的は、明治6年2月、260年続いたキリシタン禁制が解かれ…
9月末に、長崎歴史文化博物館を訪れた。今回の目的は、明治6年2月、260年続いたキリシタン禁制が解かれ、1867年に、流刑で西の20の藩に捕らわれていた三千人のキリシタンが故郷の浦上村に帰還した後の調査のためであった◆明...
ランチョン復活 食事で教会協力 老若男女問わず
約500人が集い福音と賛美と食事を味わった 「日々心を一つにし、まごころをもって、食事を共にし、神をさんびし、全ての人に好意を持たれていた」。使徒行伝2章45~47節(抜粋)のみことばを掲げて、第1回「秋 ...
情報クリップ
【京都】渡部正廣展(同主催) 11月1~10日。京都市、YAMASO ART GALLERYで。TEL090-3268-5250 【東京】バイブル・アンド・アートミニストリーズ美術展2024+チャリティ「愛を追い求めて」...
日本被団協ノーベル平和賞に声 広島、長崎の教会から
2024年のノーベル平和賞が10月11日、日本被団協(日本原水爆被害者団体協議会)に決定した。これを受け、被爆の歴史がある広島、長崎の教会からも声が届けられた。 全人類の「被爆」忘れないで ...
和解と協働の実践、実例を示す 高見澤栄子さんポール鈴木さん 《連載》第四回ローザンヌ世界宣教会議より ②
第四回ローザンヌ世界宣教会議(9月)の集会に関わる内容をこの欄で紹介していく。今回も前回の2人にあつづき、集会準備に関わった2人にコメントを聞く。 前回 https://xn--pckuay0l6a7c1910dfvzb...
「救済ではない、闘いの同志」 30年夜回りを続ける桜井さん 修学院フォーラム
2024年度修学院フォーラム「福祉」第1回が行われた。講師は桜井希さん(同志社中学校・高等学校聖書科教諭)。「夜回りの活動を通して見えてくるもの」と題して、30年間続けておられる京都での夜回りの体験を語ってくださった。野宿する人に最初はお茶を配っていたが、今はお茶を一緒に飲んでいる(出張カフェ)という関わり方の変化がとても興味深いお話だった。
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