最新ニュース
満開の桜の下で賛美--空手道場と教会が交流
満開の桜の下で賛美が響く。3月29日、神奈川県横浜市の野島公園で開催された「春のバーベキュー大会」(日本空手協会本牧支部主催)での一コマだ。 同支部では、聖書をもとに「友は友の顔を研ぐ」、「慈愛、柔和、謙遜、誠実、忍...
牧師の性的加害再発防止を決意表明--セクハラ防止・相談室を開設
日本ホーリネス教団は今年1月にセクシュアル・ハラスメント防止・相談室(斉藤善樹室長)を開設。これを受け4月8日、「当教団牧師の性的加害問題の経緯と再発防止への決意」を内藤達朗教団委員長、中道善次総務局長、島津吉成人権対...
プロテスタント宣教150周年大会を09年7月開催予定--記念行事実行委員会発足
1859年、プロテスタントの宣教師が日本宣教のために来日してから150年となる09年を、プロテスタント宣教150周年として記念し、諸派の一致協力を深める時としようと、準備が進められてきた。約1年間討議を重ね、4月1日、...
復活信仰のメッセージと賛美響く--東京イースターのつどい
3月23日、イースター聖日午後、「第46回東京イースターのつどい」(同実行委員会、都内近県協力教会主催)を、東京・新宿区百人町のウェスレアン・淀橋教会で開催。メッセンジャーに日基教団・赤羽教会牧師の深谷春男氏、音楽ゲス...
<落ち穂>福音を分かち合う宣教
教会が閉塞感を覚える要素の一つに「新来会者が来ない」、「クリスチャンでない人たちとの接点がない」などがある。だが、今週号まで3回にわたり紹介された聖契・中原キリスト教会の高齢者支援事業の取り組みを知り、今の閉塞感は打破...
<訂正>4月6日号8面「グレース・インターナショナル・スクール」記事中
<訂正> 4月6日号8面「グレース・インターナショナル・スクール」記事中「森川幸紀夫校長」を「森川幸紀雄校長」に訂正。
サックス・でどこまでもミニストリー--播 博さん[下](三好内外国特許事務所所長代理・弁理士)
<三好内外国特許事務所所長代理 弁理士 播 博 さん(下)> 「捨てる人生」とは… 2005年に、アメリカのワシントンDCから引き揚げてきたとき、播博、京子夫妻は「これからは捨てる人生だね」という話をしたという。経済...
<更正の手がかり>[15]危機感ある会社は生き残る 記・梅津 善一(公認会計士)
今までに数百社の様々なコンサルティングをさせていただきました。その中で、着実に利益を計上している会社の社長さんは、皆さん口を揃えて、先はどうなるか分からないと言われます。何十年もずっとこんなに利益を計上しているのは立派...
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