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ドイツ
【CJC=東京】ドイツの物理学者、哲学者のカールフリードリヒ・フォン・ワイツゼッカー氏がミュンヘン近郊のシュタルンベルクの自宅で逝去。94歳。長年自宅で療養中だった。 12年キール生まれ。第二次大戦中、ナチスの核開発...
仕事でも教会学校でも「分かりやすく伝える」--森宗 秀敏さん[中](広告代理店マネージャー)
広告代理店で営業のエキスパートとして活躍するほかに、教会学校(CS)教師というもう一つの顔をもつ森宗秀敏さん。学生時代から通っている単立・国際基督教大学教会(永田竹司牧師)で、CS教師を大学2年の時から始めた。気がつけ...
<セールスウーマンの楽しい伝道>[4]世界最高の名医を教えてあげる 記・渡辺明日香
「身体が傷ついたり、病んだりする時はどこへ行く?」と質問すると、たいてい「お医者さん」と返ってきます。では、「心が傷ついたり、病んだりした時は?」「……」 小さい頃に親から言われたひと言、信頼していた友人の裏切り行為...
「自立と連帯」の課題探る--第8回地方伝道を考えるシンポジウム[5]
「地方伝道を考える」シンポジウムでは、地方教会の疲弊とともに、地方の神学校が抱える課題に光を当ててきた。「自立と連帯」をテーマに開かれた今年の第8回シンポジウム(8月20、21日、北関東神学研修センター主催・仙台バプテ...
<精神障害と教会>[14]鍵となるのは信頼関係 記・向谷地 生良
前回は、統合失調症をもつ人たちの病識についての問題を取り上げました。結論を言うと、統合失調症をかかえる人にとって「病識をもつ」と言うことは、とても難しく、治療や援助の最大のテーマだということです。長年、当事者の相談支援...
BOOK
<BOOK><『現代ドイツ教会事情』><宗教改革国の閉塞感打開策> ドイツのクリスチャン人口は約65%。数字だけを見ると「クリスチャンが多くてさぞ教会も成長しているだろう」と思ってしまう。しかし、本書を読むとドイツの各...
BOOK
<BOOK><『キリスト教史』><人物像も伝える通史> 2千年にわたるキリスト教史の中から、神学・思想面の要点を押さえ、偏り無く書かれたコンパクトなキリスト教通史。ボストン大学教授である著者が、学生のために講義した内容...
BOOK&CD
<CD&BOOK><『聞こえますか、お母さん』><うつ病と戦った母から娘へ> 8年前にうつ病を発症した著者は、うつ病を経験したことによって「心の中の様々な想いに気付き、その想いを娘に伝えたい一心で詩を書くようになった」...
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