最新ニュース
BOOK
<BOOK><「教会役員ハンドブック」><役員の務めを聖書から考える> 本書は、1967年に出版された『教会役員オート』を全面改訂した『新版 教会役員ノート』(1975年発行)を受け、新たに現代の教会に即した役員のあり...
REVIEW
<REVIEW><『私の「愛国心」』><クリスチャンにとっての「愛国心」とは何かを問う> クリスチャン新聞が「私の『愛国心』」の連載を始めた時、一方では戦後レジームからの脱却を唱え、教育基本法、憲法改正に手を付けた安倍...
リバイバルの波の乗る日本の教会--ラブ・ソナタ パネルディスカッションより
< 「上に立つ長がまず降りていく」> ピョンヤン大リバイバル100周年の今年、「韓国に注いでくださったリバイバルの祝福と恵みを日本の教会と共に分かち合う」ことを目的に、韓国ソウルオンヌリ教会(ハ・ヨンジョ主任牧師)が日...
主とともに歩む栄光の道--[宗]アシュラムセンター主幹牧師に榎本 恵氏
「榎本よ、向こう岸に渡ろう」というイエス・キリストの声に促され、「ちいろば牧師」の名前で親しまれた榎本保郎氏が滋賀県近江八幡市に「アシュラムセンター」を設立、主幹牧師に就任したのが1975年、50歳の時だった。それから...
インタビュー
主幹牧師就任にあたり榎本恵氏は、センターでの日ごとの「早天祈祷会」と月1度の「聖書教室」の活性化、各地のアシュラム集会での奉仕とともに、「もうひとりの自分のための祈り」というビジョンを語った。 「一人ひとりが聖書に聴...
新しいアシュラムの展開を期待--後宮 俊夫(同センター常任運営委員長)
< 新しいアシュラムの展開を期待> アシュラムセンターでは、田中恒夫主幹牧師の突然の帰天後に、すぐに後継の主幹牧師を探すことなく、主が新しい主幹牧師を立ててくださることを祈り求めてきました。そして、主は榎本恵牧師を選び...
祈りの炎を人々に伝えて--山岡 三治(上智大学副学長)
三十数年前、私がまだ大学生だった頃、榎本保郎先生が東京に来られるとよく「カバン持ち」の光栄をいただいていた。どこにでもついて行って先生から薫陶をいただきたいと思っていた。 先生のお人柄はとてもすばらしく、温かさと信仰...
恵先生の活躍に期待--三浦光世(三浦綾子文学館館長)
妻綾子は、生前榎本保郎牧師の伝記『ちいろば先生物語』を「週刊朝日」に連載した。単行本としても出版された。保郎先生はアシュラム運動に力を入れ、実に大きな伝道をされた牧師である。 榎本恵先生は、その保郎先生のご子息で、長...
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