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インタビュー:カン・ジェギュ監督_果たせなかった夢を追い続けた映画「ボストン1947」
8月12日まで開催されたパリオリンピック。連日のようにメダルを獲得した日本選手たちの話題に多くの人たちが元気づけられた。一方、88年前のベルリン五輪マラソンで日本が初めて金・銅メダルを獲得したことは、水泳の前畑秀子選手の...
【東海だより】三重宣教フォーラム10月に開催 JCE7以前から〝うねり〟あった
第七回日本伝道会議in東海(JCE7)から1年、この流れを受けて、再び東海で全国規模の超教派宣教大会「宣教フォーラムin三重」(10月14、15日)が開かれる。日本福音同盟(JEA)宣教委員会、宣教フォーラム三重開催地委員会共催。三重県でこの規模の大会開催は初だという。
【東海だより】「去華就実」の遺訓―地道に地域で 東海の風第4回
JECA南関東地区友好教会・沼津港町教会牧師 若林義也 富士山の南、伊豆半島の玄関口である静岡県沼津から、ローカルな視点で教会の働きを考えたいと思います。日本一深い海、駿河湾に面する沼津港は、多くの方が海の幸を求めて訪れます。最近はメディア作品「ラブライブ! サンシャイン!!」の「聖地巡り」に来た「ラブライバー」と呼ばれるファンの方をよく見かけます。クリスチャン「ラブライバー」が礼拝に参加することもあります。
世界で環境の祈りと行動 「被造物の季節」9月1日から 化石燃料使用削減への具体的な呼びかけも
今年も各地で記録的な猛暑、豪雨が続き、人々の生活を脅かしている。このような気候変動の原因となる環境破壊への取り組みもキリスト者の間で広がっている。全世界、全教会規模で毎年実施される環境キャンペーン「被造物の季節」が今年も...
被造世界への責任は平和問題 「環境危機とキリスト者」テーマに改革派西8・15集会
日本キリスト改革派西部中会・世と教会に関する委員会主催の8・15集会が神戸市の神港教会で開かれた。テーマは「環境危機とキリスト者~私たちはどう考え、どう生きるのか~」。西堀元牧師(北神戸キリスト伝道所宣教教師、神戸改革派神学校非常勤講師)が語った。
【8・15集会】アブラハムの子孫として平和を ウクライナ戦争・パレスチナ問題で同盟基督平和祈祷会
日本同盟基督教団「教会と国家」委員会は「2024年オンライン平和祈祷会」を8月9日に開催。新潟聖書学院前院長で、今年の4月に『増補改訂版 日本キリスト教宣教史』を出版した中村敏氏が「戦争と分断の時代に生きるキリスト者の使命―ウクライナ戦争・パレスチナ問題を中心に―」と題して講演した
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