最新ニュース
パレスチナ評議会第1党ハマスに聖地の主要教会が要請
<パレスチナのキリスト者の懸念に配慮><聖地の教会がハマスに要請> 【CJC=東京】 1月25日のパレスチナ評議会(国会に相当)選でイスラム原理主義組織ハマスが第一党となったことを受け、聖地の主要キリスト教各派指導者は...
米国
<米教会指導者が歳出削減に抗議> 【CJC=東京】米教会指導者は連邦議会議員に、ジョージ・ブッシュ政権の歳出削減法案が貧困者に打撃を与えるとして、反対するよう訴える書簡を1月29日に送った。 書簡には聖公会のフランク...
<青年の今、これから>[3]奉仕者のとってもチャレンジ
<短期集中連載 3><青年の今、これから><「すっとKANTO」を振り返って><奉仕者にとってもチャレンジ><若者に重荷もつ講師のメッセージが心に響く> 関東圏のクリスチャン青年を対象に、昨年12月28日から30日まで...
信仰に支えられたビジネスと証し--西川 芳彦さん[下]([株]ブイエスシー代表取締役)
<株式会社ブイエスシー 代表取締役><西川 芳彦さん(下)><信仰に支えられたビジネスと証し> 導きの確信を得て 前回、「西川さん、35歳の『旅立ち』である」と記したが、辞めるように追い詰められて、ついに退職したとい...
<善久の発想法>[10]非まじめコミュニケーションのすすめ 記・斎藤 善久
<善久のちょっと気になる発想法 10><「非まじめコミュニケーションのすすめ」> 今回から上手なコミュニケーションをするにはどのように発想すればよいか、を説明します。 現代のようにこれだけ情報が氾濫している時代にあっ...
<スピリチュアリティと心の援助>[12]スピリチュアリティの働く「場」と「関係性」 講演・平山 正実
<シリーズ◎こころの対話ー聖学院シンポジウム 最終回><スピリチュアリティーと心の援助><スピリチュアリティの働く「場」と「関係性」> 危機的状況下の スピリチュアリティ 危機的な状況におちいった人がどのようにスピリチ...
<オピニオン>この時代だからこそモラルが問われる 記・米内 宏明
<オピニオン><~教界から~><この時代だからこそモラルが問われる> 今ほどモラルが問われている時代はない、と言われます。子どもを狙っての犯罪、企業不祥事と犯罪が次々に報道されますと、確かに個人も、企業も、モラルが問わ...
<恵みのどんでん返し>高慢が砕かれて 記・深谷 春男
<メッセージシリーズ「弱いとき強い}><高慢が砕かれて> 「この牧師は僕にけんかを売っている!」「売られたけんかは買おうじゃないか!」と意気込んで、牧師をジーっとにらみつけました。牧師の視線とわたしの視線がぶつかって、...
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