最新ニュース
《追悼》星野富弘さんの思い出と感謝 担当編集者 熊田和子
4月28日、詩画作家・星野富弘さんが亡くなった。七十八年の生涯だった。追悼文を依頼されたが、思った以上に喪失感が大きくてしばらくは地に足がつかなかった。心がふわふわと、どこかその辺りを浮遊している気分が続いた。外に出れば...
「能登半島地震支援のための代表者の集い」内灘聖書教会で
能登半島地震から5か月。「能登半島地震災害支援のための代表者の集い〜能登を知り、祈り、今後の支援について考えるとき〜」が5月23日、支援拠点でもある聖書教会連盟・内灘聖書教会(石川県金沢市)で開かれた。キリスト全国災害ネ...
《教会》 フェローシップ・ディコンリー 小竹向原キリスト教会 長町南伝道所
被災した現代のマケドニアに派遣され 仙台駅から地下鉄で五つ目の駅「長町南」。そのアクセスの良さや便利さゆえ人気があり、転居してくる人も多い町。東日本大震災のとき、教団に海外から義援金が送られてきた。小竹向原キリスト教会(...
【東海だより】「奉仕者の燃え尽き」ケアする仕組みを 大庭貴宣 東海の風第3回
記・大庭貴宣(キリスト聖書神学校教授・ジョイ・オブ・ジャパンセンター ディレクター) 2023年9月19~22日に岐阜県の長良川国際会議場で第7回日本伝道会議(JCE7)が行われました。今回は会議後の東海における具体的な...
福音主義神学会西部 「宗教2世」問題を神学する
吉岡氏と老松氏 日本福音主義神学会西部部会は、2024年度春季研究会議を5月20日、大阪市の大阪聖書学院とオンラインで開催した。テーマは「『伝える喜びと受け継ぐ喜びヘ』“宗教2世"の問題を神学する」。 吉岡契典氏(神戸改...
福音主義神学会東部「平和」テーマに教会共同体、霊性、公共の視点で
徳田氏と稲垣氏 日本福音主義神学会東部部会は、2024年度春期公開研究会を5月20日、オンラインで実施した。全体テーマは「平和」。キリスト者共同体と霊性という足元の在り方と、世界の在り方を神学的に理解し対話する公共の視点...
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