最新ニュース
教文館イースターフェア2024開催中
株式会社教文館(東京・中央区銀座4-5-1)は「イースターフェア2024」を4階エインカレムで開催中だ。イースターフェアのコーナーでは、カラフルなイースターエッグとウサギのオーナメントが並ぶ。「イースターエッグは外国製で...
ナワリヌイ氏 孤高の信念はイエスの言葉から 「義のために飢え渇く」ゆえ 苦しむ幸いを受け入れた
ロシアの反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏が2月17日、収監されていた北極圏の刑務所で“突然死”したと報じられ、プーチン陣営の関与が疑われている。3月1日にはモスクワの教会で葬儀がとりおこなわれるという。 そうしたな...
ドローン攻撃で教会員友人ら死去 ウクライナ船越宣教師報告2024年3月3日
ウクライナの船越真人宣教師から現地の情報3月3日、編集部あて寄せられた。一部編集して掲載する。 ◇ ◇ ◇ ◇ 昨夜のドローン攻撃による死者数は五名となりました。そのうちの二名は私たちの教会のメンバー(アントン兄の奥さん...
OBJ、福祉施設職員に”コーヒー&ドーナツ炊き出し”支援 駐日イスラエル大使館から支援物資寄付も
国際NGOオペレ ーション・ブレッシング・ジャパン(OBJ)は、2月に入り、駐日イスラエル大使館から能登半島被災地のための物資支援の寄付を受け、被災地より要望のあった食料品と共にイスラエル産のナツメヤシの実デーツやハチミ...
3月10日号1面:ロシアのウクライナ侵攻から2年 オデッサでは 涙流しながら希望の種を ウクライナ宣教師 船越真人
ロシアのウクライナ侵攻から2月24日でちょうど2年が経った。だが、戦争の終息はいまだに見えない状況だ。ウクライナ軍はロシア軍を撤退に追い込み勝利するまで徹底抗戦の構えだが、武器や兵員不足が深刻化し、ウクライナにとって厳し...
造られた身体の素晴らしさ味わう サッカーミニストリー
「みんなでサッカーを楽しもうよ!」そんなかけ声によって始まったサッカーミニストリー。金知明先生(hi-b.a.沖縄協力スタッフ、キリストの教会・沖縄キリストの教会牧師)と作った構想が、今年1月に実現した。 毎月1〜2...
脱北青年ら YWAMでバイブルキャンプ 「平壌でともに主を礼拝しましょう」
2月12日からの二週間、北朝鮮に関わりのある18人のユースと7人のスタッフによるバイブルキャンプがYWAM沖縄(沖縄県うるま市)を会場にして行われました。参加者は十代〜二十代が中心で、北朝鮮から逃れてきた脱北者とその二世...
【神学/同性愛と教会】 ゲイとして神に従う信仰者を自認する「サイドB」
キリスト教保守派は、伝統的に同性愛を「罪」と捉えてきた。そうした中で聖書理解は保守的な福音主義に立ちつつ「ゲイ・クリスチャン」としてのアイデンティティーを肯定する「サイドB」と呼ばれる立場が台頭している。その源流である米...
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