最新ニュース
クリスチャンは生きづらい? 「君たちはどう生きるか―」 神学シンポ青年の部
「クリスチャンは生きづらい?」 共感 「東日本大震災国際神学シンポジウム」の青年の部が、2月24日、東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで行われた。主催は、青山学院宗教センター(ACF)、学生キリスト教友愛会(...
関西学院「母校通信」で波紋広がる 巻頭企画「日本の防衛を考える」をめぐって
関西学院同窓会が発行した「母校通信」153号が学院関係者およびキリスト教界において波紋を広げている。巻頭企画で「日本の防衛を考える」という特集を組み、森康俊学長と井上武史法学部教授が2人の防衛省・自衛隊で活躍された同窓生...
B&A イースター覚え 能登半島地震チャリティ美術展
2024年イースターを覚え、4月1日から「能登半島地震被災地支援B&A チャリティー美術展 WITH-共に生きる-」が、東京駅八重洲北口徒歩5分のギャラリーカノンで始まった。主催は、バイブル・アンド・アートミニストリーズ...
映画「エドガルド・モルターラ ある少年の数奇な運命」――教皇領衰勢とイタリア統一の狭間で
ナポレオン戦争終結後のヨーロッパの秩序再建と領土分割を目的に開かれたウィーン会議(1814年9月~1815年6月)以後、イタリアは教皇領も含めて8~12か国に分立していた。一方で、政治的・社会的なイタリア統一運動も起こり...
【イースターメッセージ 】死は、終わりではなく、新しい始まり
岡田 仰 能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会) 世話人代表 金沢独立キリスト教会牧師 「ここにはおられません。前から言っておられたとおり、よみがえられたのです」 マタイの福音書28章6節 大地震に見舞われた能登のため...
【映画評】ユダヤ人幼児誘拐事件から見た 教皇領衰勢からイタリア統一へ 「エドガルド・モルターラ ある少年の数奇な運命」
1858年6月23日の夜。教皇領(ローマ教皇あるいはローマ教皇庁が支配していた領土)ボローニャの町に住むユダヤ人商人サロモーネ・モルターラ[通称モモロ]とマリアンナ夫妻宅に教皇領保安警察のルチーディ准尉が警...
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