最新ニュース
【特集】「平和を造る人は幸い」 「有事/敵」の想定から戦争が始まる
寄稿・石田学(日本ナザレン教団無任所牧師) 赦しと和解が必要 ここ数年の世界情勢の変化は、日本社会にも大きな転換をもたらしています。日本周辺での「有事」に備えるためとして、政府は防衛力の強化、敵基地への攻撃能力の保有、軍...
ケアと繋がりが少ない牧師の妻たち 超教派女性ミニストリーワーカー1泊リトリート
私は「ふさわしい」のだろうか? 「女性ミニストリーワーカーリトリート」が7月3、4日、千葉・市川市の山崎製パン株式会社総合クリエイションセンターで開かれた。首都圏宣教セミナーと関西牧会塾の共催企画。全国から11の団体、3...
永瀬、斉藤、雨宮、関田の遺志受け継ぎ 次世代が平和の継承 第29回英連邦戦没捕虜追悼礼拝
「第29回英連邦戦没捕虜追悼礼拝」(同実行委員会主催)が8月5日、神奈川県横浜市保土ヶ谷区の英連邦戦死者墓地で開催された。同追悼礼拝は、戦時中、日本軍捕虜として連行され亡くなった1,800人あまりの連合軍兵士を追悼しよう...
【特集】『百万人の福音』で特集 『争いを引き起こすのは誰か』
月刊『百万人の福音』8月号で、過去の戦争や世界情勢を踏まえた特集『争いを引き起こすのは誰か 「戦争」に私の罪を見る』を企画している。国家、民族、国の最高権力者、といった「誰か」が争いを引き起こした面を認めつ...
人間の姿、贖いの尊さ、を視覚的に 画家 井上 直さん
写真撮影=酒井羊一 画家の井上直(なお)さんは、絵を描く目的は伝道と言い切る5代目クリスチャンだ。息をするように自然にキリスト教の中で育ち「祈りや信仰の証しを、文字ではなく絵画で表現するのが、自分の表現方法...
【特集】「自分たちだけが平和」はありえない 書評『非暴力による平和創造 ―ウクライナ侵攻と日本国憲法―』
『非暴力による平和創造 ―ウクライナ侵攻と日本国憲法―』 木村公一 著 四六判・128頁 いのちのことば社 定価1,210円(税込) 戦場を歩き、平和を考える。『非暴力による平和創造−ウクライナ侵攻と日本国憲法−』(木...
最新紙面
2026年02月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月18日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月04日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年12月21日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年12月07日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年11月16日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年11月02日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年10月19日号別刷
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です



