最新ニュース
【レビュー】『病院の子どもたちと過ごす日々』『霊的形成における「みことば」の力』『魂の変革を求めて』『ハーマンにおける言葉と身体』『いのちと霊性』
心と身体と魂に目を向けたい。 『神さま、なんで?病院の子どもたちと過ごす日々』(久保のどか著、いのちのことば社、千320円税込、B6判)の著者は、症状の悪化、治療のストレスで「祈っても変わらない」という魂の叫びに寄り添う...
【レビュー】幅広さと預言者的視点が後進への足跡に 『コロナ後の教会の可能性』評・吉岡契典=日本キリスト改革派板宿教会牧師
本書が提示する課題を見過ごしにすることはできない。日本クリスチャンアカデミーの共同研究企画として、幅広い教会から8人が集められ、それぞれがコロナ後の教会の在り方について執筆している。共同研究が企画された背景...
「今の仕事は、本当に召しなの?」 「どんな仕事でも“召し”に」 LIGHTプロジェクト 信仰と仕事セミナー
「LIGHTプロジェクト 信仰と仕事ミニストリー」(ディレクター・サックス知子)の「信仰と仕事セミナー」が5月20日、オンラインで開催された。今回のテーマは「今の仕事は、本当に召しなの?」。当日はLIGHTプロジェクトの...
連載 JCE7を聞く④ 羽鳥頼和 開催地委員長 「東海」を宣教モデルとして 地域協力の土壌をさらに
第七回日本伝道会議(JCE7)が9月に開かれる。準備を進める担当者らに現在までを振り返ってもらい、展望を聞く。第4回は開催地委員会委員長の羽鳥頼和氏(=写真=JECA・自由ケ丘教会牧師)。【高橋良知】 ◇ ◆ ◇...
【関西だより】「なんとしても福音を伝えたい」近放伝教会協力50年から未来へ
近畿福音放送伝道協力会(近放伝)の創立50周年記念礼拝が、5月26日に大阪府池田市のMB・石橋キリスト教会で開かれた。 岩間洋牧師の司会で進められた感謝礼拝の第1部はメゾソプラノ歌手の当重茜氏のミニコンサート。2019年...
齋藤清次氏 逝去 元ナザレン理事長
日本ナザレン教団牧師として那覇ナザレン教会を牧会した齋藤清次(さいとう・きよつぐ)氏が、6月12日、心不全のため那覇市内の自宅で亡くなった。89歳だった。6月15日に前夜式が、16日に告別式が、友寄隆徳氏(浦添ナザレン...
最新紙面
2026年02月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月18日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月04日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年12月21日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年12月07日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年11月16日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年11月02日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年10月19日号別刷
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です



