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【レビュー】『大学にキリスト教は必要か』『神の主権のもとに生きる』『イエスと共に過ごす安息日』『人は命だけでは生きられない 』
『大学にキリスト教は必要か-新しい時代を拓くもの-』(梅津順一著、教文館、千870円税込、四六判)は、青山学院院長、キリスト教学校教育同盟理事長を務めた著者が、キリスト教教育の今日的意義を考察する。グローバル化された社会...
映画「エンパイア・オブ・ライト」――閉塞感のなかでも“暗闇の中に光を見いだす”温もり
1980年代初頭、英国の経済は低迷し、高い失業率に市民の鬱憤は黒人はじめ移民層にも向けられ厳しい人種差別の波が高まっていた。そうした、重たい不安感につつまれていた時代、海辺の静かなリゾート地マーゲイトに建つエンパイア・シ...
【レビュー】「無力さ認めることから前へ」当事者対話 『雨の日も晴れの日も 私の躁うつ病日記』評・向谷地生良
向谷地 チャーミーさん、今日は、ご自身の「双極性障害」に長年向き合ってこられた当事者研究家として、内田道代さんの『雨の日も晴れの日も』を読まれていかがでした? チャーミー 自己病名「躁(そう)は買い物、鬱は...
「安保関連三文書の閣議決定に抗議・反対」 教会と政治フォーラム
教会と政治フォーラムは(山口陽一代表)は、昨年12月16日の安保関連三文書の閣議決定に抗議・反対する声明を3月1日に発表した。 声明は以下 安保関連三文書の閣議決定に抗議・反対 教会と政治フォーラム 【お知らせ】★週刊「...
「北朝鮮宣教フォーラム」脱北者の証し③ 主体思想は人民を縛る偶像礼拝 罪人である人間は自分を変えられない
北朝鮮で逮捕され、死刑判決を受けた韓国系カナダ人ヒョンス・リム牧師。949日間の収監と奇跡的な解放をつづった手記が昨年12月に邦訳出版された。リム氏の来日にあわせて開催された「『だれを私は恐れよう』出版記念 北朝鮮宣教フ...
神戸国際支縁機構 シリア トルコ国地震救援募金開設
トルコ南東部で発生した大地震を受け、5年前かシリアの孤児、2年前からトルコの孤児に寄り添ってきた(社)神戸国際支縁機構(岩村義雄代表)は、シリア国アレッポの孤児の家「カヨコ・チルドレン・ホーム」の責任者バヘード氏と連絡を...
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