最新ニュース
「信徒が生き生き宣教」証しとアンケートも実施 日本伝道会議 東北地区大会
「日本伝道会議」の第7回(JCE7)が今年、9月19〜22日、岐阜県岐阜市の長良川国際会議場で開催される。 これに先立ち、各地域で創意工夫あふれる「プレ集会」が開かれている。 東北地区大会が2月25日にオンラインで開かれ...
オペレーション・ブレッシング トルコ南部で緊急支援開始
トルコ・シリア大地震発災直後に災害支援チームを派遣したオペレーション・ブレッシング(ОB)は、特に被害が甚大なトルコ南部ハタイ県で緊急支援を開始した。これまでに数千枚の毛布と数百個のソーラーランプ、食料品や衛生用品などが...
「この恐ろしい闇の中で教会が真の光となることができるように」ウクライナ船越宣教師報告 2023年2月23日
ウクライナの船越真人宣教師から現地の情報が2月23日に編集部あて寄せられた。一部編集して掲載する。 ◇ ◇ ◇ ◇ 2月24日はウクライナ侵攻が始まって1年になります。 この1年間、ウクライナのために、そしてオデッサ教会...
【レビュー】「無力さ認めることから前へ」当事者対話 『雨の日も晴れの日も 私の躁うつ病日記』評・向谷地生良
向谷地 チャーミーさん、今日は、ご自身の「双極性障害」に長年向き合ってこられた当事者研究家として、内田道代さんの『雨の日も晴れの日も』を読まれていかがでした? チャーミー 自己病名「躁(そう)は買い物、鬱は...
福音広がる『センターチャーチ』② 開拓は既存教会のためにも必要 播義也(アジアン・アクセス・ナショナル・ディレクター)
ティモシー・ケラー著『センターチャーチ バランスのとれた福音中心のミニストリー』(いのちのことば社)に関する連載、第二回は「開拓」の視点で播義也氏(アジアン・アクセス・ナショナル・ディレクター)。 &nbs...
アズベリー大学リバイバルに教員ら ”罪人の解放を祈って” 留学生・岡谷氏「不思議なアットホーム感」
(1面から続く)アズベリー大学では、今までもリバイバルを経験している。マッコール氏は次のように記す。「私の同僚で神学校を退職した神学者であるスティーブ・シーマンズは、今起こっていることは、彼が学生時代に経験した1970年...
最新紙面
2026年02月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月18日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月04日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年12月21日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年12月07日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年11月16日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年11月02日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2025年10月19日号別刷
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です




