最新ニュース
ウクライナ宣教師ナディヤさん 毎年交流していた沖縄で奉仕開始 家族思い、教会も涙
2018年来日時。歌を披露 日本宣教に重荷を持ち、ウクライナ侵攻前から沖縄県うるま市の沖縄バプテスト連盟・ジョイチャペルでの奉仕が決まっていたウクライナ人宣教師、ナディヤ・ツヴァリュークさん(=写真=4月1...
イースターメッセージ 全ての権威が 老松 望 大阪聖書学院講師 ミニストリーつむぐ主宰
そこで祭司長たちは長老たちとともに集まって協議し、兵士たちに多額の金を与えて、こう言った。「『弟子たちが夜やって来て、われわれが眠っている間にイエスを盗んで行った』と言いなさい。 もしこのことが総督の耳に入っても、私たち...
イースターに戦争終結を願いピサンカを作る
(1面から続き)由来は、キーウ大公国の時代にまでさかのぼる。988年、当時の王、ヴォロディーミル1世がキリスト教(正教会)を国教として導入。卵に絵を写し取る文化はキリスト教国になる前からあり、異教の象徴物だったが、キリス...
フェア・イベント情報
「ヨーロッパのオーナメント、オブジェを」教文館イースターフェア開催中 株式会社教文館(東京・中央区銀座4ノ5ノ1)は、「イースターフェア2022」を4階エインカレムで開催中だ=写真右=。 イースターフェアのコーナーでは、...
難民受け入れ教会との連帯求めて 木村公一牧師 ボーランド、ウクライナ訪問 国境の町の教会に避難民200人超
日韓反核平和連帯東アジア平和センター(以下・東アジア平和センター)顧問で、日本バプテスト連盟福岡国際キリスト教会・糸島集会牧師の木村公一氏は、「ウクライナ・ミッション」として3月10日から24日まで、ウクライナとポーラン...
リニューアル新連載第二弾「教会実務を考える」河野 優 この世で神の国を広げるために
リニューアル新連載 第2弾 地上に立てられた教会の働きは、内部だけでなく当然外部にも及び、多岐にわたる。リニューアル新連載の第2弾は「教会実務を考える」。法人事務主事として教会運営の実際と様々な課題解決の経験を持つ河野優...
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